2026/01/26

糖尿病の初期サインかも?疲れが取れない…アメリカで気づきにくい症状とインスリン価格帯

糖尿病の初期サインかも?疲れが取れない…アメリカで気づきにくい症状とインスリン価格帯

アメリカ生活が続く中で、「最近ずっとだるい」「喉が異常に渇く」と感じていませんか?

実はこれ、糖尿病の初期サインとして非常に多く、忙しい生活や環境の変化で見過ごされがちな症状です。

アメリカでは病院の予約が取りづらい・医療費が高い・英語で症状説明が難しいなど、受診のハードルが高くなりがちです。

そのため、「気づいたときには悪化していた」というケースも珍しくありません。

そんな中、症状の相談から治療の方向性まで日本語で医師に相談できるオンライン診療を活用する方が増えています。

海外にいながら日本の医療にアクセスできる「御用聞きドクター」なら、症状の評価から必要な治療までスムーズに相談できます。

※本記事は医師の確認・監修のもと作成しています

医師監修

おうえケアとわクリニック 麻植 医師

アメリカでは医療費が高額になりがちなため、早めの相談・検査を行うことが

将来の健康リスクを大きく下げます。

「いつもより疲れる」「甘い飲み物が欲しくなる」といったサインは早めに医療相談につなげてください。

糖尿病の初期症状は
お早めに日本人医師にご相談を

御用聞きドクター オンライン診療

【日本のおくすり発送】
御用聞きドクターとは?

  • 生活習慣病(糖尿病・高血圧など)のご相談にも対応
  • 診察〜薬の海外発送までオンラインで完結
  • アメリカでは高価な「GLP-1」処方も可能


日本語診療・薬の発送
糖尿病の診療はこちら

※GLP-1の薬セットプランはこちら

最近だるい…これって糖尿病のサイン?

アメリカで生活していると、仕事・食事・環境の変化で疲れやすさや喉の渇きが増えても、つい「忙しいだけ」と見過ごしがちです。

しかし、こうした不調は糖尿病予備軍の初期サインであることも多く、早めに気づくことが大切です。

アメリカ生活で増えがちな“糖尿病予備軍”の初期症状

生活リズムの乱れ、外食の増加、甘い飲み物の摂取など、アメリカの環境は糖尿病リスクが上がりやすいのが特徴です。

予備軍の段階では、以下のような軽いサインが出ることがあります。

  • 強い喉の渇きが続く
  • だるさ・疲れやすさが抜けない
  • 食後に急激な眠気がくる
  • トイレの回数が増えた気がする

疲れやすい・喉が渇く・体重変動…放置しやすいサイン

糖尿病の初期症状は「ただの体調不良」に感じやすく、“忙しいからだと思っていた”という理由で見逃されることがよくあります。

  • 急な体重増減がある
  • 夜中に喉の渇きで起きる
  • 甘いものを食べると気持ち悪くなる
  • 足のしびれ・冷えを感じる

まず“病気かも”と気づくことが大事

糖尿病は自覚症状が弱いため、気づかないまま進行してしまうことが多い病気です。

「これって糖尿病?」と思えるかどうかが、改善の第一歩になります。

早めに気づけば、生活習慣の見直しや軽度の治療で改善できるケースも多く、アメリカの高額医療費リスクを避けるためにも“早めの相談”が安心につながります。

監修医師

監修医師コメント

糖尿病は初期症状が非常に分かりにくく、「疲れやすい」「喉の渇き」など日常の不調として見逃されやすい特徴があります。

渡米後の生活変化で体調が変わり、気づかないうちに、糖尿病予備軍になっていたケースも珍しくありません。

糖尿病の初期症状は
お早めに日本人医師にご相談を

御用聞きドクター オンライン診療

【日本のおくすり発送】
御用聞きドクターとは?

  • 生活習慣病(糖尿病・高血圧など)のご相談にも対応
  • 診察〜薬の海外発送までオンラインで完結
  • アメリカでは高価な「GLP-1」処方も可能


日本語診療・薬の発送
糖尿病の診療はこちら

※GLP-1の薬セットプランはこちら

アメリカの検査は日本と違う?血糖値の基準をサクッと整理

アメリカの糖尿病検査は日本と検査名・基準値・診断の考え方が少し異なります。

まずは代表的な数値を分かりやすく整理しておきましょう。

A1c・FPG・OGTT…アメリカの検査項目

  • A1c(HbA1c):過去2〜3ヶ月の平均血糖を確認
  • FPG(空腹時血糖):最初に行われる基本検査
  • OGTT(ブドウ糖負荷試験):境界型・初期診断に有用

どの数値が“要注意ライン”なのか

アメリカ(ADA)の基準

  • A1c:5.7〜6.4% → 前糖尿病
  • A1c:6.5%以上 → 糖尿病
  • 空腹時血糖(FPG):100〜125mg/dL → 前糖尿病

日本との違いで迷いやすいポイント

  • 日本よりA1c基準が0.2%ほど低め(要注意判定が早い)
  • 「前糖尿病」という区分が強調されやすい
  • 保険の検査費用が高く、必要最小限の検査になりがち

すぐ受診した方がいいサイン

糖尿病は症状が分かりにくい一方で、危険なサインが突然出ることがあります。

以下の症状は緊急性が高いため、できるだけ早めの受診が必要です。

息切れ・胸痛・強い倦怠感

これらは高血糖・低血糖・合併症で起こる危険なサインの可能性があります。

  • 動悸・息が苦しい
  • 胸の強い痛み
  • 全身倦怠感が急に強くなる

目・足の異変

糖尿病は眼・神経・血管にトラブルが出やすい病気です。

  • 視界がかすむ・暗くなる
  • 足のしびれ・冷え・感覚鈍麻
  • 傷が治りにくい

高血糖 / 低血糖の緊急サイン

以下の症状は危険な状態の可能性があります。

  • 高血糖:強い喉の渇き、吐き気、息が甘い臭い
  • 低血糖:冷や汗、震え、強い空腹感、意識がぼんやり
  • 症状がある時はすぐに医療機関へ

アメリカの糖尿病治療っていくらかかる?費用のリアル

アメリカの医療費は日本と比べて大幅に高く、「検査だけで数百ドル」「薬代が毎月高額」というケースも少なくありません。

とくに糖尿病は継続フォローが必須のため、費用感を早めに把握しておくことが重要です。

保険あり・なしで大きく変わる費用感

アメリカの糖尿病治療費は、保険の有無で2~10倍ほど変わることがあります。特に初診や緊急外来(Urgent Care / ER)は高額になりやすいため注意が必要です。

  • 保険あり:診察 $20〜$80、検査 $20〜$100
  • 保険なし:診察 $150〜$350、検査 $150〜$500
  • 薬代はインスリンやGLP-1製剤だと数百ドルになることも

検査費・診察費・薬代のざっくり目安

糖尿病の治療では、診察・検査・薬代の3つが継続的に発生します。保険プランによって金額は大きく変動します。

  • A1c検査:保険あり $10〜$40 / 保険なし $100〜$250
  • 診察料:保険あり $20〜$80 / 保険なし $150〜$300
  • 薬代:インスリン $100〜$300、経口薬 $10〜$120
  • GLP-1製剤(マンジャロ等)は保険なしだと$900〜$1,300になることも

想定外の“高額請求”を避けるコツ

アメリカでは「思ったより高かった」という請求トラブルが非常に多いです。
以下のポイントを意識するだけで、負担を抑えやすくなります。

  • 受診前に保険適用の可否を必ず確認する
  • 検査項目が多い場合は事前に見積もりを依頼
  • 緊急外来(ER)は避け、Urgent Care または予約診療へ
  • 薬はジェネリックを選ぶと大幅に節約できる

日本語対応可能!アメリカで糖尿病治療が受けられるクリニック7選!

糖尿病は放置すると危ない病気。

だけど英語しか通じなかったら不安で病院に行けない。

そんな方におすすめなのは日本語対応ができるクリニック。

今回はそんな病院を7院紹介していきます。

糖尿病の初期症状は
お早めに日本人医師にご相談を

御用聞きドクター オンライン診療

【日本のおくすり発送】
御用聞きドクターとは?

  • 生活習慣病(糖尿病・高血圧など)のご相談にも対応
  • 診察〜薬の海外発送までオンラインで完結
  • アメリカでは高価な「GLP-1」処方も可能


日本語診療・薬の発送
糖尿病の診療はこちら

※GLP-1の薬セットプランはこちら

 

サンフランシスコ |Kobayashi Medical Clinic

アメリカ 糖尿病 Kobayashi Medical Clinic

クリニック情報
クリニック名 小林クリニック
Kobayashi Medical Clinic
住所 490 Post St STE 1244,
San Francisco, CA 94102 USA
対応診療科 内科/糖尿病/甲状腺/高血圧/心臓系/腎臓/消化器科/
呼吸器(喘息)/整形外科/高コレステロール
ポイント 日本語で糖尿病の相談や血糖管理を丁寧に行っています。
食事指導も含め、生活スタイルに合わせた継続しやすい治療提案が特徴です。
公式サイト https://www.kobayashi-naika.com/

サンフランシスコにあるKobayashi Medical Clinicは、日本語での診療に対応し、糖尿病をはじめとした生活習慣病の丁寧な管理に力を入れているクリニックです。

血糖コントロールのサポートに加え、必要に応じて栄養士による専門的な食事指導の紹介も行っています。

患者に寄り添ったわかりやすい説明と、継続しやすい健康管理の提案が特徴で、安心して相談できる医療機関として評価されています。

ニューヨーク | J+MED on Madison

アメリカ 糖尿病 J+MED on Madison

アメリカ 糖尿病 J+MED on Madison

クリニック情報
クリニック名 J+MED on Madison
住所 424 Madison Ave, 7th Fl,
New York, NY 10017 USA
対応診療科 総合診療、内科、小児科、人間ドック
ポイント 日本語で糖尿病を含む生活習慣病の相談や管理を丁寧に行っています。
分かりやすい説明で、初めてでも安心して受診できます。
公式サイト https://jmedny.com/

ニューヨークで糖尿病を含む内科全般に対応する「J+MED on Madison」は、日本語での診療にも配慮したクリニックです。

生活習慣病の管理から定期検査まで丁寧にサポートし、患者さまの不安に寄り添うカウンセリングを徹底しています。

専門医による分かりやすい説明と、予約しやすい体制が整っており、初めての方でも安心して受診できる環境が特徴です。

ロサンゼルス |Fujiwara Medical Group


アメリカ 糖尿病 Fujiwara Medical Group

クリニック情報
クリニック名 Fujiwara Medical Group
住所 200 San Pedro Street Suite 302,
Downtown Los Angeles, CA 90012 USA
対応診療科 急性期の疾患の緊急治療、一般内科、尿路感染症、膀胱炎、健康診断、婦人科、スポーツ検診、皮膚科
ポイント 日本語で糖尿病の相談や血糖管理を丁寧に行っています。
定期検査や合併症予防まで、継続的にサポートします。
公式サイト https://www.fujiwaramedicalgroup.com/

ロサンゼルスにあるFujiwara Medical Groupは、糖尿病をはじめとする生活習慣病の専門的な診療に力を入れているクリニックです。

日本語での対応が可能なため、健康管理に不安をお持ちの方も安心して相談できます。

血糖コントロールの指導や定期検査、合併症予防まで総合的なサポートを提供し、患者一人ひとりに寄り添った丁寧な医療を大切にしています。

シカゴ |Nihon Clinic Chicago

アメリカ 糖尿病 Nihon Clinic Chicago

クリニック情報
クリニック名 日本クリニックシカゴ
Nihon Clinic Chicago
住所 2010 S Arlington Heights Rd #101,
Arlington Heights, IL 60005 USA
対応診療科 一般内科、家庭医学科、小児科、心療内科、心理カウンセリング、カイロプラクティック、レントゲン科
ポイント 日本語で糖尿病を含む生活習慣病の相談や管理を丁寧に行っています。
言葉の不安なく、安心して継続的な診療を受けられる点が特徴です。
公式サイト https://nihonclinic.com/jp/

Nihon Clinic Chicago は、シカゴ近郊で日本人向けに幅広い診療を行う総合クリニックです。

一般内科や小児科のほか、心理カウンセリングや健康診断も提供しており、特に糖尿病を含む生活習慣病の管理に力を入れています。

日本語で丁寧に対応しており、言葉の不安なく安心して受診できる環境が整っています。

カリフォルニア |Nihon Clinic San Diego

アメリカ 糖尿病 Nihon Clinic San Diego

クリニック情報
クリニック名 日本クリニックサンディエゴ
Nihon Clinic San Diego
住所 3762 Clairemont Dr,San Diego, CA 92117 USA
対応診療科 内科、小児科、婦人科、外科、整形外科、皮膚科、耳鼻咽喉科
ポイント 日本語で糖尿病の予防や管理を安心して相談できます。
定期検査から治療後のフォローまで、丁寧なサポートが受けられます。
公式サイト https://nihonclinicsandiego.com/

サンディエゴにあるNihon Clinic San Diegoは、カリフォルニア州在住者向けに日本語で安心して受診できる医療を提供しています。

内科を中心に小児科や婦人科、整形外科など幅広く対応しており、生活習慣病や糖尿病の予防・管理にも力を入れています。

定期健康診断や検査後の日本語報告書、必要に応じた治療やフォローアップもあり、海外でも安心して医療を受けたい方におすすめのクリニックです。

ニュージャージー |Riverside Kenshin Center

アメリカ 糖尿病 Riverside Kenshin Center

クリニック情報
クリニック名 リバーサイド検診センター
Riverside Kenshin Center
住所 Continental Plaza 5th Fl #502,
401 Hackensack Ave #702,
Hackensack, NJ 07601 USA
対応診療科 内科、小児科、胃腸科、一般診療、健康診断ドック
ポイント 日本語で健康診断を受けられ、糖尿病など生活習慣病のリスクも確認できます。
検査結果に基づき、管理や予防について丁寧に相談できる点が特徴です。
公式サイト
https://www.myriverside.net/

Riverside Kenshin Centerは、アメリカ・ニュージャージー州ハッケンサックにあるクリニックで、内科・小児科・胃腸科などの一般診療に加え、日本語対応で受けられる健康診断ドックを提供しております。

また、糖尿病など生活習慣病のリスクをチェックし、必要に応じて管理・予防について相談できる医療体制も整っており、海外在住の方でも安心して受診できる総合医療センターです。

ハワイ |St. Luke’s Clinic

アメリカ 糖尿病 St. Luke's Clinic

クリニック情報
クリニック名 聖ルカクリニックワイキキ
St. Luke’s Clinic
住所 2250 Kalākaua Ave,
Honolulu, HI 96815 USA
対応診療科 内科、小児科、消化器、眼科、皮膚科、外傷、整形外科、耳鼻科、呼吸器、
精神科、泌尿器科、婦人科、神経外科、各種予防接種
ポイント 日本語で糖尿病の管理や日常の健康相談を安心して行えます。
経験豊富な医師による丁寧なサポートが受けられる点が特徴です。
公式サイト https://www.st-lukeswaikiki.com/

ハワイにあるSt. Luke’s Clinicは、日本語・英語での診療が可能なクリニックです。

内科・家庭医学はもちろん、内分泌や糖尿病の専門診療にも対応しており、経験豊富な医師やスタッフが丁寧にサポートしてくれます。

糖尿病管理や日常の健康相談も安心して受けられるため、地域の方々に信頼される医療機関です。

病院・Urgent Care・オンライン…どこで診てもらうのが正解?

糖尿病の疑いがあるとき、アメリカでは受診先ごとに役割が異なります。

あなたの状況にあった診療ルートを選びましょう。

急ぎではないけど相談したい時は?

軽い喉の渇き・疲れやすさなど初期症状は、まずPrimary Care(家庭医)で相談します。
血液検査の手配や生活指導を受けられます。

駐在・留学・ワーホリで選ぶべき診療ルート

  • 保険あり → Primary Care が基本
  • 保険なし → 検査費用が高額になるため注意
  • 留学生 → 学生保険で検査がカバーされるか確認

日本語で受けられるオンライン診療|御用聞きドクター

御用聞きドクター オンライン診療

アメリカでも日本人医師に相談できるオンライン診療サービス

糖尿病・高血圧などの生活習慣病も、日本語で安心して相談できます。
診察から処方薬の海外発送までスマホで完結。

御用聞きドクターでできること

  • 日本人医師に日本語で糖尿病相談
  • A1cや血糖値の見方・生活改善のアドバイス
  • 日本の処方薬を海外へ発送
  • スマホで完結・通院不要

こんなときに便利

  • 現地の医師に症状を説明しにくい
  • 医療費が高くて受診を迷っている
  • 検査結果を日本語で詳しく知りたい

アメリカでも日本の医療を受けたい方へ

オンライン診療 御用聞きドクター

アメリカから
日本人医師に相談する

※生活習慣病(糖尿病・高血圧など)のご相談にも対応

※診察〜薬の海外発送までオンラインで完結

マンジャロ・オゼンピック…話題の治療薬はどれが向いてる?

近年、アメリカではマンジャロ(Mounjaro)・オゼンピック(Ozempic)などの糖尿病治療薬が大きな注目を集めています。

どちらもGLP-1系の薬ですが、作用の仕方や副作用が異なるため、自分に合う薬を選ぶには医師の判断が必須です。

それぞれの効果と特徴

マンジャロはGLP-1+GIPの二重作用で食欲抑制・血糖改善が強力。
オゼンピックはGLP-1単独で副作用が比較的マイルドとされます。

  • マンジャロ:強い血糖改善・高い体重減少作用
  • オゼンピック:週1回注射、効果が安定しやすい
  • どちらも食欲抑制・血糖コントロールに有効

副作用と注意点

共通して吐き気・便秘・倦怠感などが出ることがあります。
マンジャロは作用が強い分、副作用がやや出やすいという声もあります。

  • 強い吐き気・下痢
  • 食欲低下による脱水
  • まれに膵炎リスク(腹部の強い痛みは要注意)

どう選ぶべきか(医師判断のポイント)

効果だけでなく、体質・副作用の出やすさ・既往歴・生活スタイルを踏まえて医師が判断します。

  • 副作用の出やすさ(胃腸症状が強い人は慎重に)
  • 体重・生活習慣・食べる時間帯
  • 他の持病や飲み合わせの薬

まとめ|アメリカでも“安全に・安心して”糖尿病ケアを始められる

アメリカ生活では食事・環境・ストレスの変化により、糖尿病リスクが高まりやすくなります。

疲れやすい・喉の渇き・体重変動といった初期サインは見逃されやすいため、気になる症状がある場合は早めに相談することが安心につながります。

受診費用の高さや英語での説明が不安な方は、日本語で相談でき、必要に応じて処方薬を海外発送できる「御用聞きドクター」を選択肢に入れておくと負担が軽減されます。

糖尿病の初期症状は
お早めに日本人医師にご相談を

御用聞きドクター オンライン診療

【日本のおくすり発送】
御用聞きドクターとは?

  • 生活習慣病(糖尿病・高血圧など)のご相談にも対応
  • 診察〜薬の海外発送までオンラインで完結
  • アメリカでは高価な「GLP-1」処方も可能


日本語診療・薬の発送
生活習慣病の診療はこちら

※GLP-1の薬セットプランはこちら