2026/10/30

パルモディアの副作用と料金|効果・中性脂肪・脂肪肝を医師が解説

パルモディアの副作用と料金|効果・中性脂肪・脂肪肝を医師が解説

パルモディアを医師が解説

パルモディアってどんな薬?

「効果・飲み方・副作用」と料金

パルモディアは、中性脂肪(トリグリセライド)を下げ、HDL(善玉)コレステロールを増やす高脂血症のお薬で、成分はペマフィブラートです。
1日2回の錠剤(0.1mg)と、1日1回のXR錠(0.2mg・0.4mg)があります。
痩せる薬ではなく、食事療法・運動療法と組み合わせて使います。
御用聞きドクターでは、医師が健診の結果や持病、飲んでいるお薬を確認したうえで処方の可否を判断します。

パルモディア錠0.1mgとパルモディアXR錠0.2mg・0.4mgのシートの写真

※写真はパルモディア錠0.1mgと、パルモディアXR錠0.2mg・0.4mgのシートです。

パルモディアのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

長期処方に対応LINEで完結自宅にお届け

\ 予約は24時間受付 /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

このページでは、パルモディアの効果・飲み方・副作用を医師監修で解説します。
あわせて、中性脂肪への効果、脂肪肝への位置づけ、スタチンとの併用、処方の流れと料金もまとめています。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生

この記事の監修者

麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。
東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。

目次

01パルモディアとは?ペマフィブラートとの関係

パルモディアは、ペマフィブラートを成分とする高脂血症のお薬で、フィブラート系に近いタイプのお薬です。
肝臓などにあるPPARαという受容体に選択的に働き、中性脂肪を下げてHDL(善玉)コレステロールを増やすとされています。

パルモディアの特徴のイメージ

パルモディアの3つの特徴

パルモディアの主な特徴は次の3つです。

01

特徴

中性脂肪を下げる

中性脂肪を下げ、HDL(善玉)コレステロールを増やす作用があるとされています。

02

特徴

PPARαに選んで働く

PPARαに選択的に働くことから、SPPARMα(スパームアルファ)と呼ばれています。

03

特徴

2つの剤形

1日2回の錠0.1mgと、1日1回でよいXR錠0.2mg・0.4mgがあります。

パルモディアとペマフィブラート

パルモディアは製品名で、成分はペマフィブラートです。

パルモディア錠0.1mg
1回0.1mgを1日2回(朝・夕)
パルモディアXR錠0.2mg・0.4mg
1日1回で飲める徐放錠
成分
どちらもペマフィブラート
選び方
飲む回数や中性脂肪の値をふまえて医師が判断

02パルモディアの効果|中性脂肪・脂肪肝

パルモディアは、中性脂肪が高いタイプの高脂血症に使われます。
LDL(悪玉)コレステロールだけが高い場合には、最初に選ぶお薬ではありません。
効き方には個人差があります。

パルモディアの効果のイメージ

効果の目安

一般的な経過は次のとおりです。

●
飲み始め

毎日続ける

食事療法・運動療法を続けながら、毎日決まった時間に飲みます。

●
数か月

血液検査で確認

中性脂肪・コレステロールの値や肝機能を、血液検査で定期的に確認します。

●
効果がないとき

漫然と続けない

効果がみられない場合は、漫然と続けずに中止を検討します。
医師が判断します。

脂肪肝にも効く?痩せる?

よく聞かれるポイントです。

ここがポイント

パルモディアの承認された効能は高脂血症(家族性を含む)で、脂肪肝の治療薬として承認されているお薬ではありません。
脂肪肝への効果は研究が行われている段階で、脂肪肝の治療の基本は食事・運動による体重管理です。
また、パルモディアは痩せる薬ではなく、体重を減らす作用はありません。

03パルモディアを飲めない人・スタチン併用の注意

パルモディアは、胆石がある方、重い肝臓の病気がある方、妊娠中・妊娠の可能性がある方などは飲めません。

パルモディアの注意点のイメージ

パルモディアを飲めない人

添付文書では、次の方は飲めないとされています。

禁忌

次に当てはまる方は飲めません

重い肝臓の病気(重篤な肝障害、中等度以上の肝硬変、胆道閉塞)がある方、胆石がある方、妊娠中・妊娠の可能性がある方、シクロスポリン・リファンピシンを飲んでいる方、パルモディアの成分で過敏症を起こしたことがある方は飲めません。

スタチン併用・腎臓の注意

次に当てはまる方は、診察時に必ずお伝えください。

●腎臓の働きが大きく低下している方は、横紋筋融解症のおそれがあるため量を増やさないなど慎重に判断する

●腎機能の検査値に異常がある方がスタチン(コレステロールの薬)と一緒に飲む場合は、やむを得ない場合に限り、少量から腎機能を確認しながら使う

●糖尿病がある方は、血糖値の変化を確認する

●飲んでいるお薬(クロピドグレル・クラリスロマイシンなど)はすべて伝える

※パルモディアを飲んでいる間は、LDLコレステロールが上がることがあるため、定期的に検査で確認します。

04パルモディアの飲み方|錠とXR錠

パルモディアは、錠0.1mgは1日2回(朝・夕)、XR錠は1日1回飲むお薬です。

パルモディアの飲み方のイメージ

飲み方の目安

添付文書に記載されている成人の飲み方は次のとおりです。

錠0.1mg
1回0.1mgを1日2回、朝・夕に飲む
錠0.1mgの最大量
1回0.2mgを1日2回まで
XR錠
1回0.2mgを1日1回。
中性脂肪などの値により1回0.4mgを1日1回まで増やせる
腎臓の働きが低下している方
量を増やさないなど、医師が慎重に判断する

飲むときのポイント

続けて飲むために、次の点を参考にしてください。

01

ポイント

食事療法が基本

食事療法・運動療法を続けたうえで使うお薬です。
お酒の飲みすぎにも注意しましょう。

02

ポイント

定期的に検査

脂質の値や肝機能、腎機能を、血液検査で定期的に確認します。

03

ポイント

飲み忘れたとき

気づいたときに1回分を飲み、次の分が近い場合は1回飛ばします。
2回分を一度に飲まないでください。

05パルモディアの副作用

パルモディアの副作用には、胆石症や、糖尿病の悪化、肝機能・CKの検査値の異常などがあります。

パルモディアの副作用のイメージ

主な副作用

添付文書に記載されている主な副作用は次のとおりです。

●胆石症

●糖尿病(悪化を含む)、HbA1cの上昇

●肝機能の検査値の異常、CK(筋肉の酵素)の上昇、筋肉痛

●発疹、かゆみ

※パルモディア錠・パルモディアXR錠の添付文書をもとに記載しています。

すぐに相談が必要な症状

まれに、次のような重い副作用が報告されています。

相談の目安

筋肉の痛み・脱力感・赤褐色の尿(横紋筋融解症)、皮膚や白目が黄色くなる、強いだるさ(肝機能障害・黄疸)などがあらわれた場合は、服用をやめてすぐに医師にご相談ください。
みぞおちや右わき腹の痛みが続く場合(胆石症)も早めに相談しましょう。

健診の結果や持病、飲んでいるお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

06パルモディアの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます

御用聞きドクターでは、医師がオンラインで診察し、処方が適切と判断した場合にパルモディアをご自宅へお届けします。
料金と、ご利用の流れは次のとおりです。

パルモディア(ペマフィブラート)の料金と処方の流れのイメージ

パルモディアの料金一覧

初回にかかる費用の内訳は次のとおりです(自由診療)。

パルモディア(ペマフィブラート)料金表

診療費
7,000円/1回
お薬代
医師の診察後、処方内容に応じてLINEでご案内します
送料
980円(日本国内宛)
コンシェルジュ手数料
診療費・お薬代・送料の合計額の30%
初回の合計(目安)
10,374円+お薬代×1.3

※自由診療(保険適用外)です。
※手数料は、診療費・お薬代・送料の合計額の30%です。
※時間外(17:00〜翌9:00)は、診療費に+3,500円かかります。
※送料は日本国内宛の金額です。
※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※料金は変更になる場合があります。

持病や服用中のお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

御用聞きドクターとは?

御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。パルモディアも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。

  • スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
  • 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
  • おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
  • お薬はご自宅やご指定の場所へお届け

※2回目以降は、LINEでご連絡いただくと再配送のご相談ができます。

パルモディアを処方してもらうまでの流れ

ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。
流れは次の3ステップです。

STEP.1予約

LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます

24時間受付

STEP.2診療

医師がオンラインで診察し、処方の可否を判断します

日本語で対応

STEP.3お届け

ご指定の住所へ、お薬をお届けします

自宅で受け取り

※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。

保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い

パルモディアは医療機関で処方されるお薬です。
費用だけを比べれば保険診療のほうが安くなります。
御用聞きドクターの価値は、自宅にいながら診察からお薬の受け取りまで完結できる点にあります。

項目
保険診療
(対面のクリニック)
御用聞きドクター
(自由診療)
お薬代
1〜3割負担で済む
全額自己負担
診療費・手数料
診察料などが別途かかる
診療費7,000円/1回+コンシェルジュ手数料(合計額の30%)
受診の場所
クリニックへ行く必要あり
自宅からそのまま受診
お薬の受け取り
薬局まで取りに行く
自宅に配送
海外から
原則できない
日本語で相談できる
(滞在国の法令の確認が必要)

07海外からパルモディアの処方を受けられる?受け取り方と注意点

結論として、海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご自身でご確認ください。

海外から日本語でパルモディアの処方を相談するイメージ

海外から日本語でオンライン診療を受けるメリット

現地の医療機関にかかる場合と比べて、次のような利点があります。

01

メリット

日本語で症状を伝えられる

症状やこれまでの治療歴を、通訳や翻訳アプリに頼らず母語で正確に伝えられます。

02

メリット

時差があっても予約しやすい

LINEで24時間予約を受け付けているため、日本との時差があっても都合のよい時間に申し込めます。

03

メリット

日本で使い慣れたお薬を相談できる

日本で処方されていたパルモディアなどのお薬について、日本の医師に相談できます。

お薬の受け取り方とご利用前の確認

海外へのお薬の発送は行っていないため、受け取り方は次の2つからお選びいただけます。

01

受け取り方

日本国内のご家族・ご友人宛に発送

日本にいるご家族やご友人の住所へお届けします。

02

受け取り方

一時帰国のときに受け取る

滞在先のホテルへの配送や、郵便局留めにも対応しています。

※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※2回目以降は、LINEから再配送のご相談ができます。

ご利用前の確認

国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります。
受診の可否は、お住まいの国・地域の法令・規制をご自身でご確認ください。
日本国内で受け取ったパルモディアを滞在国へお持ちになる場合は、持ち込める量や必要な書類など、滞在国の持ち込み・輸入ルールも必ずご確認ください。

日本語で、時差を気にせずLINEから予約できます。

\ 海外からのご利用もご相談ください /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

08パルモディアのよくある質問

パルモディアについて、検索されることの多い疑問に医師がお答えします。

パルモディアのよくある質問のイメージ

パルモディアはいくらで処方してもらえますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

パルモディアを処方してもらうと、いくらかかりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

御用聞きドクターでは、診療費7,000円・送料980円とお薬代に、合計額の30%のコンシェルジュ手数料がかかります(初回の目安は10,374円+お薬代×1.3)。
お薬代は処方量によって変わるため、医師の診察後にLINEでご案内します。
料金は変更になる場合があります。

パルモディアは中性脂肪に効きますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

健診で中性脂肪が高かったのですが、パルモディアは効きますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

中性脂肪を下げ、HDL(善玉)コレステロールを増やす作用があるとされるお薬です。
効き方には個人差があり、血液検査で効果を確認しながら続けます。

パルモディアは脂肪肝に効きますか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

脂肪肝といわれました。
パルモディアは効きますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

パルモディアは高脂血症のお薬で、脂肪肝の治療薬としては承認されていません。
脂肪肝への効果は研究段階で、治療の基本は食事・運動による体重管理です。

パルモディアを飲むと痩せますか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

パルモディアを飲むと痩せられますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

パルモディアは脂質の値を改善するお薬で、体重を減らす作用はありません。
痩せる目的で使うお薬ではありません。

パルモディアとスタチンは一緒に飲めますか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

パルモディアとコレステロールの薬を一緒に飲んでも大丈夫ですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

一緒に処方されることがあります。
ただし、腎機能の検査値に異常がある方では横紋筋融解症のおそれがあるため、やむを得ない場合に限り、腎機能を確認しながら慎重に使います。
医師が判断します。

パルモディアとパルモディアXRはどう違いますか?

質問者のイメージ(20代・男性)20代・男性

パルモディアとパルモディアXRは何が違うのですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

どちらも成分はペマフィブラートです。
錠0.1mgは1日2回、XR錠はゆっくり溶けるよう工夫された錠剤で1日1回飲みます。
どちらを使うかは医師が判断します。

パルモディアは食前・食後どちらに飲みますか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

パルモディアは食事の前と後、どちらに飲めばいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

添付文書では、錠0.1mgは朝・夕の1日2回、XR錠は1日1回飲むとされ、食前・食後の決まりはありません。
毎日同じタイミングで飲み、医師の指示がある場合はそれに従ってください。

海外に住んでいてもパルモディアを処方してもらえますか?

質問者のイメージ(海外在住・30代・女性)海外在住・30代・女性

海外に住んでいて、日本で使っていたパルモディアがなくなりそうです。
こちらからでも処方してもらえますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご確認ください。
お薬は海外へは発送しておらず、日本国内のご家族宛か、一時帰国時の滞在先へお届けします。
ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできるため、一時帰国のタイミングに合わせて準備しやすくなっています。

09まとめ|パルモディアで押さえておきたいこと

最後に、この記事の要点を振り返ります。

パルモディア(ペマフィブラート)のまとめのイメージ

この記事のポイント

パルモディア(ペマフィブラート)は、中性脂肪を下げHDLコレステロールを増やす高脂血症のお薬

錠0.1mgは1日2回(朝・夕)、XR錠は1日1回

脂肪肝の治療薬としては承認されておらず、痩せる薬でもない

胆石・重い肝臓の病気・妊娠中の方、シクロスポリン・リファンピシンを飲んでいる方は飲めない

胆石症・糖尿病の悪化・横紋筋融解症などに注意。
定期的に血液検査を

ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届け可能。
海外にお住まいの方も日本語で相談できる

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。
パルモディア(ペマフィブラート)は高脂血症の治療薬として国内で承認された医療用医薬品で、御用聞きドクターでは自由診療(保険適用外)での処方となりますが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。
効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。
掲載の料金は変更となる場合があります。
本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年10月時点の情報です。

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自宅にいながら、診察からお薬の受け取りまで

パルモディアのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

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