2026/11/02

フロセミドの副作用と料金|効果・カリウム・ラシックスとの関係を医師が解説

フロセミドの副作用と料金|効果・カリウム・ラシックスとの関係を医師が解説

フロセミドを医師が解説

フロセミドってどんな薬?

「効果・飲み方・副作用」と料金

フロセミドは、腎臓で塩分と水分が体に戻るのをおさえ、尿の量を増やすループ利尿薬です。
先発品はラシックスです。
心臓・腎臓・肝臓の病気によるむくみや高血圧症などに使われます。
御用聞きドクターでは、医師が持病や腎機能・電解質などの検査結果、飲んでいるお薬を確認したうえで処方の可否を判断します。

フロセミド錠10mg「NIG」・20mg「NP」・40mg「NP」のシートの写真

※写真はフロセミド錠10mg「NIG」・20mg「NP」・40mg「NP」(いずれもジェネリック)のシートです。

フロセミドのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

長期処方に対応LINEで完結自宅にお届け

\ 予約は24時間受付 /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

このページでは、フロセミドの効果・飲み方・副作用を医師監修で解説します。
あわせて、ラシックスとの関係、カリウムが下がる理由、料金と自宅で処方を受ける方法もまとめています。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生

この記事の監修者

麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。
東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。

目次

01フロセミドとは?ラシックスとジェネリック

フロセミドは、ループ利尿薬と呼ばれるお薬です。
先発品のラシックスと同じ成分で、ジェネリックはフロセミド錠「〇〇」の名前で出ています。

フロセミドの特徴のイメージ

フロセミドの3つの特徴

フロセミドの主な特徴は次の3つです。

01

特徴

利尿作用が強い

腎臓のヘンレループという部分に作用し、尿の量をしっかり増やすタイプの利尿薬です。

02

特徴

むくみに使う

心不全や腎臓・肝臓の病気によるむくみ、高血圧症などに使われます。

03

特徴

電解質に注意

カリウムやナトリウムも尿に出るため、定期的な血液検査が必要です。

ラシックスとフロセミドの関係

フロセミドは、先発品ラシックスの成分名です。

ラシックス
フロセミド錠の先発品
フロセミド錠「〇〇」
ジェネリック。
成分・効果は先発品と同じ
剤形
10mg錠・20mg錠・40mg錠などのほか、細粒や注射剤もある
選び方
価格をふまえて選べる。
効果に違いはない

02フロセミドの効果|むくみと高血圧

フロセミドは、飲んでから比較的早く尿の量が増え、体にたまった余分な水分を出すお薬です。
効き方には個人差があります。

フロセミドの効果のイメージ

効果の目安

一般的な経過は次のとおりです。

●
飲んだ当日

尿の量が増える

飲んでしばらくすると尿の量が増え、数時間ほど続くとされています。

●
数日〜数週間

むくみ・体重を確認

むくみの具合や体重、血圧の変化をみて、量が合っているかを確認します。

●
その後

検査をしながら継続

カリウムやナトリウム、腎機能、尿酸値などを定期的に測りながら続けます。

むくみ取りや痩せる目的で使える?

よく聞かれるポイントです。

ここがポイント

フロセミドで減るのは体の水分で、脂肪が減るわけではありません。
病気によらないむくみや、痩せる・体重を落とす目的で自己判断で飲むと、脱水や低カリウム血症などを起こすおそれがあります。
御用聞きドクターでは、むくみ取りやダイエット目的での処方はおすすめしていません。
むくみの原因には心臓・腎臓・肝臓の病気などが隠れていることもあるため、まずは医師にご相談ください。

03フロセミドを飲めない人・カリウムと飲み合わせ

フロセミドは、尿が出ない方や、ナトリウム・カリウムが明らかに減っている方は飲めません。
カリウムの低下にも注意が必要です。

フロセミドの注意点のイメージ

フロセミドを飲めない人

添付文書では、次の方は飲めないとされています。

禁忌

次に当てはまる方は飲めません

無尿の方、肝性昏睡の方、体液中のナトリウムやカリウムが明らかに減っている方、スルフォンアミド誘導体で過敏症を起こしたことがある方、デスモプレシン(ミニリンメルト:男性の夜間多尿による夜間頻尿の薬)を使っている方は飲めません。

カリウム・飲み合わせの注意

次のような点に注意が必要です。

●カリウムが尿に出て低カリウム血症になることがある。
ステロイドや甘草を含む漢方薬と一緒だと、さらに下がりやすい

●ジギタリス(ジゴキシン)を飲んでいる方は、低カリウムで不整脈が起こりやすくなる

●尿酸値や血糖値が上がることがあり、痛風や糖尿病の方は経過をみる

●ほかの血圧の薬(ACE阻害薬・ARBなど)、SGLT2阻害薬、リチウム、痛み止め(NSAIDs)、アミノグリコシド系の抗菌薬なども飲み合わせに注意

※ほかに飲んでいるお薬は、お薬手帳ですべて医師にお伝えください。

04フロセミドの飲み方|朝に飲む理由

大人では、1日1回40〜80mgを毎日、または1日おきに飲むのが基本です。
年齢や症状によって量を調整します。

フロセミドの飲み方のイメージ

飲み方の目安

フロセミド錠の基本的な飲み方は次のとおりです。

1日1回

毎日または1日おき

▶

朝〜昼に飲む

夜間のトイレを避ける

▶

少量から開始

検査をみて調整

※利尿効果が急にあらわれることがあるため、少ない量から始めて徐々に増やします。
量は医師が判断します。

飲むときのポイント

安全に続けるために、次の点を参考にしてください。

01

ポイント

夜は避ける

夜に飲むと夜中に何度もトイレに起きることがあるため、朝〜昼に飲むことが多いです。

02

ポイント

脱水に注意

下痢や嘔吐、汗を多くかいたとき、食事がとれないときは脱水になりやすいため医師に相談しましょう。

03

ポイント

ふらつきに注意

めまい・立ちくらみが出ることがあるため、車の運転や高い所での作業に注意しましょう。

05フロセミドの副作用|低カリウム・脱水・痛風

フロセミドの副作用で多いのは、カリウムやナトリウムが下がるなどの電解質の変化と、脱水です。

フロセミドの副作用のイメージ

主な副作用

添付文書に記載されている主な副作用は次のとおりです。

●低カリウム血症、低ナトリウム血症(だるさ・筋肉のけいれん・足がつる)

●尿酸値の上昇(痛風)、血糖値の上昇

●めまい、立ちくらみ、頭痛、口の渇き

●食欲がない、吐き気、下痢、発疹、日光で皮膚が赤くなる(光線過敏症)

※フロセミド錠の添付文書をもとに記載しています。

すぐに相談が必要な症状

まれに、次のような重い副作用が報告されています。

相談の目安

耳が聞こえにくい(難聴)、動悸・脈が乱れる・気を失う(低カリウム血症にともなう不整脈)、のどの痛み・発熱・あざができやすい(血液障害)、高熱をともなう発疹や水ぶくれ(重い皮膚障害)、せき・息切れ(間質性肺炎)などがあらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。

持病や検査結果、飲んでいるお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ むくみ・血圧の相談は自宅から /LINEで診察・お薬の処方を相談する

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

06フロセミドの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます

御用聞きドクターでは、医師がオンラインで診察し、処方が適切と判断した場合にフロセミドをご自宅へお届けします。
料金と、ご利用の流れは次のとおりです。

フロセミド(フロセミド)の料金と処方の流れのイメージ

フロセミドの料金一覧

初回にかかる費用の内訳は次のとおりです(自由診療)。

フロセミド(フロセミド)料金表

診療費
7,000円/1回
お薬代
医師の診察後、処方内容に応じてLINEでご案内します
送料
980円(日本国内宛)
コンシェルジュ手数料
診療費・お薬代・送料の合計額の30%
初回の合計(目安)
10,374円+お薬代×1.3

※自由診療(保険適用外)です。
※手数料は、診療費・お薬代・送料の合計額の30%です。
※時間外(17:00〜翌9:00)は、診療費に+3,500円かかります。
※送料は日本国内宛の金額です。
※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※料金は変更になる場合があります。

持病や服用中のお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ 料金のご相談はこちら /LINEで診察・お薬の処方を相談する

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

御用聞きドクターとは?

御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。フロセミドも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。

  • スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
  • 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
  • おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
  • お薬はご自宅やご指定の場所へお届け

※2回目以降は、LINEでご連絡いただくと再配送のご相談ができます。

フロセミドを処方してもらうまでの流れ

ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。
流れは次の3ステップです。

STEP.1予約

LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます

24時間受付

STEP.2診療

医師がオンラインで診察し、処方の可否を判断します

日本語で対応

STEP.3お届け

ご指定の住所へ、お薬をお届けします

自宅で受け取り

※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。

保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い

フロセミドは医療機関で処方されるお薬です。
費用だけを比べれば保険診療のほうが安くなります。
御用聞きドクターの価値は、自宅にいながら診察からお薬の受け取りまで完結できる点にあります。

項目
保険診療
(対面のクリニック)
御用聞きドクター
(自由診療)
お薬代
1〜3割負担で済む
全額自己負担
診療費・手数料
診察料などが別途かかる
診療費7,000円/1回+コンシェルジュ手数料(合計額の30%)
受診の場所
クリニックへ行く必要あり
自宅からそのまま受診
お薬の受け取り
薬局まで取りに行く
自宅に配送
海外から
原則できない
日本語で相談できる
(滞在国の法令の確認が必要)

07海外からフロセミドの処方を受けられる?受け取り方と注意点

結論として、海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご自身でご確認ください。

海外から日本語でフロセミドの処方を相談するイメージ

海外から日本語でオンライン診療を受けるメリット

現地の医療機関にかかる場合と比べて、次のような利点があります。

01

メリット

日本語で症状を伝えられる

症状やこれまでの治療歴を、通訳や翻訳アプリに頼らず母語で正確に伝えられます。

02

メリット

時差があっても予約しやすい

LINEで24時間予約を受け付けているため、日本との時差があっても都合のよい時間に申し込めます。

03

メリット

日本で使い慣れたお薬を相談できる

日本で処方されていたフロセミドなどのお薬について、日本の医師に相談できます。

お薬の受け取り方とご利用前の確認

海外へのお薬の発送は行っていないため、受け取り方は次の2つからお選びいただけます。

01

受け取り方

日本国内のご家族・ご友人宛に発送

日本にいるご家族やご友人の住所へお届けします。

02

受け取り方

一時帰国のときに受け取る

滞在先のホテルへの配送や、郵便局留めにも対応しています。

※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※2回目以降は、LINEから再配送のご相談ができます。

ご利用前の確認

国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります。
受診の可否は、お住まいの国・地域の法令・規制をご自身でご確認ください。
日本国内で受け取ったフロセミドを滞在国へお持ちになる場合は、持ち込める量や必要な書類など、滞在国の持ち込み・輸入ルールも必ずご確認ください。

日本語で、時差を気にせずLINEから予約できます。

\ 海外からのご利用もご相談ください /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

08フロセミドのよくある質問

フロセミドについて、検索されることの多い疑問に医師がお答えします。

フロセミドのよくある質問のイメージ

フロセミドはいくらで処方してもらえますか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

フロセミドを処方してもらうと、いくらかかりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

御用聞きドクターでは、診療費7,000円・送料980円とお薬代に、合計額の30%のコンシェルジュ手数料がかかります(初回の目安は10,374円+お薬代×1.3)。
お薬代は処方量によって変わるため、医師の診察後にLINEでご案内します。
料金は変更になる場合があります。

フロセミドとラシックスは同じですか?

質問者のイメージ(60代・女性)60代・女性

フロセミドとラシックスは同じ薬ですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

はい。
フロセミドはラシックスの成分名で、ジェネリックのフロセミド錠とラシックスは成分と効果は同じです。

フロセミドを飲むとカリウムが下がるのはなぜですか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

フロセミドを飲むとカリウムが下がると聞きました。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

尿の量が増えるときに、カリウムも一緒に尿へ出るためです。
だるさや足がつる、脈の乱れなどがあれば医師に相談し、定期的に血液検査を受けましょう。

フロセミドはいつ飲むのがいいですか?

質問者のイメージ(60代・女性)60代・女性

フロセミドは何時ごろに飲むのがいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

夜に飲むと夜中にトイレに起きやすくなるため、朝〜昼に飲むことが多いです。
飲む時間は医師の指示に従ってください。

フロセミドでむくみを取ったり痩せたりできますか?

質問者のイメージ(30代・女性)30代・女性

フロセミドでむくみを取ったり痩せたりできますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

減るのは体の水分で、脂肪が減るわけではありません。
自己判断で飲むと脱水や低カリウム血症のおそれがあり、むくみ取りや痩せる目的での使用はおすすめしていません。

フロセミドを飲んでいて足がつりやすくなりました。

質問者のイメージ(60代・女性)60代・女性

フロセミドを飲み始めてから、足がつりやすくなった気がします。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

低カリウム血症や低ナトリウム血症、脱水のサインのことがあります。
血液検査で確認が必要なことがあるため、医師にご相談ください。

フロセミドを飲んでいると痛風になりますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

尿酸値が高めですが、フロセミドを飲んでも大丈夫ですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

尿酸値が上がることがあり、痛風の発作が起きることがあります。
尿酸値が高い方や痛風の経験がある方は、事前に医師にお伝えください。

海外に住んでいてもフロセミドを処方してもらえますか?

質問者のイメージ(海外在住・30代・女性)海外在住・30代・女性

海外に住んでいて、日本で使っていたフロセミドがなくなりそうです。
こちらからでも処方してもらえますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご確認ください。
お薬は海外へは発送しておらず、日本国内のご家族宛か、一時帰国時の滞在先へお届けします。
ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできるため、一時帰国のタイミングに合わせて準備しやすくなっています。

09まとめ|フロセミドで押さえておきたいこと

最後に、この記事の要点を振り返ります。

フロセミド(フロセミド)のまとめのイメージ

この記事のポイント

フロセミドは、尿の量を増やして体の余分な水分を出すループ利尿薬。
先発品はラシックスで成分は同じ

大人は1日1回40〜80mgを毎日または1日おきに。
夜間のトイレを避けるため朝〜昼に飲むことが多い

カリウム・ナトリウムが下がりやすく、脱水や尿酸値・血糖値の上昇にも注意。
定期的に血液検査を受ける

無尿・肝性昏睡・電解質が明らかに少ない方、デスモプレシンを使っている方は飲めない

減るのは水分で脂肪ではない。
むくみ取りや痩せる目的で自己判断で使わない

ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届け可能。
海外にお住まいの方も日本語で相談できる

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。
フロセミド(フロセミド)は高血圧症・各種のむくみ(浮腫)の治療薬として国内で承認された医療用医薬品で、御用聞きドクターでは自由診療(保険適用外)での処方となりますが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。
効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。
掲載の料金は変更となる場合があります。
本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年11月時点の情報です。

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フロセミドのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

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