2026/11/05

アンヒバの副作用と料金|効果・使う間隔・体重ごとの量を医師が解説

アンヒバの副作用と料金|効果・使う間隔・体重ごとの量を医師が解説

アンヒバを医師が解説

アンヒバってどんな薬?

「効果・飲み方・副作用」と料金

アンヒバは、子ども向けの解熱鎮痛薬(アセトアミノフェン)の坐剤です。
小児科領域の解熱・鎮痛に使われ、飲み薬が飲みにくいときや吐いてしまうときにも使いやすい剤形です。
御用聞きドクターでは、医師がお子さまの年齢・体重・症状を確認したうえで処方の可否を判断します。

白い紡すい形の坐剤が並んだアンヒバ坐剤小児用200mgのシートの写真

※写真はアンヒバ坐剤小児用200mgのシートです。

アンヒバのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

24時間予約OKLINEで完結自宅にお届け

\ 予約は24時間受付 /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

このページでは、アンヒバの効果・使い方・副作用を医師監修で解説します。
あわせて、体重あたりの量、次に使うまでの間隔、ほかのお薬との重複、処方の流れと料金もまとめています。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生

この記事の監修者

麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。
東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。

目次

01アンヒバとは?子ども向けの解熱鎮痛坐剤

アンヒバ坐剤小児用は、カロナールなどと同じアセトアミノフェンを成分とする坐剤です。
おしりから入れて使う、子ども向けの熱さまし・痛み止めです。

アンヒバの特徴のイメージ

アンヒバの3つの特徴

アンヒバの主な特徴は次の3つです。

01

特徴

アセトアミノフェンの坐剤

子どもの解熱鎮痛薬として広く使われている成分で、胃への負担が比較的少ないとされています。

02

特徴

飲めないときにも

飲み薬を嫌がるときや、吐いてしまうときにも使いやすい剤形です。

03

特徴

3つの規格

50mg・100mg・200mgがあり、お子さまの体重に合わせて医師が選びます。

アンヒバの規格と成分

添付文書に記載されている規格は次のとおりです。

アンヒバ坐剤小児用50mg
1個にアセトアミノフェン50mg
アンヒバ坐剤小児用100mg
1個にアセトアミノフェン100mg
アンヒバ坐剤小児用200mg
1個にアセトアミノフェン200mg
同じ成分のお薬
カロナール(錠・細粒・シロップ)、アルピニー坐剤、カロナール坐剤など

02アンヒバの効果|熱や痛みをやわらげる

アンヒバは、熱を下げ、痛みをやわらげる対症療法のお薬で、熱の原因になっている病気そのものを治すお薬ではありません。
効き方には個人差があります。

アンヒバの効果のイメージ

使ったあとの経過の目安

一般的な経過は次のとおりです。

●
入れたあと

熱や痛みがやわらぐ

体温が下がったり、痛みがやわらいだりすることが期待されます。
平熱まで下がらないこともあります。

●
数時間後

様子をみる

効果が切れると、また熱が上がることがあります。
次に使うときは間隔をあけます。

●
よくならないとき

受診する

ぐったりしている、水分がとれない、けいれん、呼吸が苦しそうなどの場合は、すぐに受診してください。

熱は下げたほうがいい?

よく聞かれるポイントです。

ここがポイント

熱は体がウイルスや細菌と戦っているサインでもあり、熱を下げても病気が早く治るわけではありません。
アンヒバは、熱や痛みでつらくて眠れない・水分がとれないときなどに、体を楽にする目的で使います。
熱があっても元気で、水分がとれていれば、無理に使わなくてよいこともあります。
使う目安は医師の指示に従ってください。

03アンヒバを使えない人・ほかの薬との重複

アンヒバは、アセトアミノフェンを含むほかのお薬(市販薬を含む)と一緒に使わないことが大切です。
重なると肝臓に重い障害が起こるおそれがあります。

アンヒバの注意点のイメージ

アンヒバを使えない人

添付文書では、次の方には使用できないとされています。

禁忌

次に当てはまる方は使えません

重い肝臓の病気(重篤な肝機能障害)がある方、アンヒバの成分で過敏症を起こしたことがある方は使えません。

重複に注意したいお薬

次のお薬と一緒に使う場合は、必ず医師・薬剤師にお伝えください。

●カロナールなどアセトアミノフェンの飲み薬(細粒・シロップ・錠剤)や、ほかのアセトアミノフェンの坐剤

●市販の子ども用の解熱剤・かぜ薬(アセトアミノフェンを含むものが多い)

●けいれん止めの坐剤(ダイアップなど)を一緒に使う場合は、入れる順番と間隔を医師に確認する

●腎臓・心臓の病気、ぜんそく、脱水や低栄養があるお子さま

※急な病気に使う場合は、原則5日以内とし、長く使い続けないこととされています。

04アンヒバの使い方|体重あたりの量と使う間隔

量は、体重1kgあたり1回10〜15mgが目安で、次に使うまで4〜6時間以上あけます。

アンヒバの使い方のイメージ

量と間隔の目安

添付文書に記載されている使い方は次のとおりです。

1回量
体重1kgあたりアセトアミノフェン10〜15mg(例:体重10kgなら1回100〜150mg)
使う間隔
4〜6時間以上あける
1日の上限
体重1kgあたり60mgまで。
成人の量(1回500mg・1日1500mg)を超えない
実際の量
お子さまの体重や症状に合わせて、医師が規格と量を決める

坐剤を入れるときのポイント

うまく入れるために、次の点を参考にしてください。

01

ポイント

とがった方から

先のとがった方からおしりに入れ、しばらく軽くおさえておくと出てきにくくなります。

02

ポイント

冷所で保管

体温で溶けるよう作られているため、直射日光を避けて冷蔵庫などの冷所で保管します。

03

ポイント

自己判断で切らない

量を調整するために坐剤を切るよう指示されることもありますが、自己判断で切らず医師・薬剤師の指示に従ってください。

05アンヒバの副作用

アンヒバの副作用で報告されているのは、発疹、吐き気・嘔吐、食欲不振、下痢・軟便などです。

アンヒバの副作用のイメージ

主な副作用

添付文書に記載されている主な副作用は次のとおりです。

●発疹などの過敏症状

●吐き気・嘔吐、食欲不振

●下痢、軟便、便意

●体温が下がりすぎる・手足が冷たくなる(特に高熱のとき)

※アンヒバ坐剤小児用50mg・100mg・200mgの添付文書をもとに記載しています。

すぐに相談が必要な症状

まれに、次のような重い副作用が報告されています。

相談の目安

じんましん・顔色が悪い・息苦しさ(ショック・アナフィラキシー)、高熱をともなう発疹や口・目のただれ(重い皮膚障害)、皮膚や白目が黄色くなる・ぐったりする(肝機能障害)、ぜんそく発作、せき・息切れ(間質性肺炎)、おしっこが減る(腎障害)などがあらわれた場合は、使用をやめてすぐに医療機関を受診してください。

お子さまの年齢・体重・症状をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ お子さまの熱の相談は自宅から /LINEで診察・お薬の処方を相談する

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

06アンヒバの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます

御用聞きドクターでは、医師がオンラインで診察し、処方が適切と判断した場合にアンヒバをご自宅へお届けします。
料金と、ご利用の流れは次のとおりです。

アンヒバ(アセトアミノフェン)の料金と処方の流れのイメージ

アンヒバの料金一覧

初回にかかる費用の内訳は次のとおりです(自由診療)。

アンヒバ(アセトアミノフェン)料金表

診療費
7,000円/1回
お薬代
医師の診察後、処方内容に応じてLINEでご案内します
送料
980円(日本国内宛)
コンシェルジュ手数料
診療費・お薬代・送料の合計額の30%
初回の合計(目安)
10,374円+お薬代×1.3

※自由診療(保険適用外)です。
※手数料は、診療費・お薬代・送料の合計額の30%です。
※時間外(17:00〜翌9:00)は、診療費に+3,500円かかります。
※送料は日本国内宛の金額です。
※初診時などは、処方できる日数に制限があります。
※料金は変更になる場合があります。

持病や服用中のお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ 料金のご相談はこちら /LINEで診察・お薬の処方を相談する

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

御用聞きドクターとは?

御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。アンヒバも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。

  • スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
  • 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
  • おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
  • お薬はご自宅やご指定の場所へお届け

※2回目以降は、LINEでご連絡いただくと再配送のご相談ができます。

アンヒバを処方してもらうまでの流れ

ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。
流れは次の3ステップです。

STEP.1予約

LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます

24時間受付

STEP.2診療

医師がオンラインで診察し、処方の可否を判断します

日本語で対応

STEP.3お届け

ご指定の住所へ、お薬をお届けします

自宅で受け取り

※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。

保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い

アンヒバは医療機関で処方されるお薬です。
費用だけを比べれば保険診療のほうが安くなります。
御用聞きドクターの価値は、自宅にいながら診察からお薬の受け取りまで完結できる点にあります。

項目
保険診療
(対面のクリニック)
御用聞きドクター
(自由診療)
お薬代
1〜3割負担で済む
全額自己負担
診療費・手数料
診察料などが別途かかる
診療費7,000円/1回+コンシェルジュ手数料(合計額の30%)
受診の場所
クリニックへ行く必要あり
自宅からそのまま受診
お薬の受け取り
薬局まで取りに行く
自宅に配送
海外から
原則できない
日本語で相談できる
(滞在国の法令の確認が必要)

07海外からアンヒバの処方を受けられる?受け取り方と注意点

結論として、海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご自身でご確認ください。

海外から日本語でアンヒバの処方を相談するイメージ

海外から日本語でオンライン診療を受けるメリット

現地の医療機関にかかる場合と比べて、次のような利点があります。

01

メリット

日本語で症状を伝えられる

症状やこれまでの治療歴を、通訳や翻訳アプリに頼らず母語で正確に伝えられます。

02

メリット

時差があっても予約しやすい

LINEで24時間予約を受け付けているため、日本との時差があっても都合のよい時間に申し込めます。

03

メリット

日本で使い慣れたお薬を相談できる

日本で処方されていたアンヒバなどのお薬について、日本の医師に相談できます。

お薬の受け取り方とご利用前の確認

海外へのお薬の発送は行っていないため、受け取り方は次の2つからお選びいただけます。

01

受け取り方

日本国内のご家族・ご友人宛に発送

日本にいるご家族やご友人の住所へお届けします。

02

受け取り方

一時帰国のときに受け取る

滞在先のホテルへの配送や、郵便局留めにも対応しています。

※2回目以降は、LINEから再配送のご相談ができます。

ご利用前の確認

国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります。
受診の可否は、お住まいの国・地域の法令・規制をご自身でご確認ください。
日本国内で受け取ったアンヒバを滞在国へお持ちになる場合は、持ち込める量や必要な書類など、滞在国の持ち込み・輸入ルールも必ずご確認ください。

日本語で、時差を気にせずLINEから予約できます。

\ 海外からのご利用もご相談ください /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

08アンヒバのよくある質問

アンヒバについて、検索されることの多い疑問に医師がお答えします。

アンヒバのよくある質問のイメージ

アンヒバはいくらで処方してもらえますか?

質問者のイメージ(30代・女性)30代・女性

アンヒバを処方してもらうと、いくらかかりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

御用聞きドクターでは、診療費7,000円・送料980円とお薬代に、合計額の30%のコンシェルジュ手数料がかかります(初回の目安は10,374円+お薬代×1.3)。
お薬代は処方量によって変わるため、医師の診察後にLINEでご案内します。
料金は変更になる場合があります。

アンヒバはどんな効果がありますか?

質問者のイメージ(20代・女性)20代・女性

アンヒバはどんなときに使うお薬ですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

子どもの熱を下げ、痛みをやわらげる解熱鎮痛薬(アセトアミノフェン)の坐剤です。
熱の原因の病気を治すお薬ではなく、つらい症状をやわらげる対症療法のお薬です。

アンヒバは何時間あければ次を使えますか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

アンヒバを使ったあと、何時間あければまた使えますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

添付文書では、次に使うまで4〜6時間以上あけることとされています。
1日の量にも上限があるため、使った時間をメモしておくと安心です。

アンヒバの量は体重でどう決まりますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

子どもの体重でアンヒバの量は変わりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

体重1kgあたり1回10〜15mgが目安です。
たとえば体重10kgなら1回100〜150mgになります。
実際の規格と量は、お子さまの体重や症状に合わせて医師が決めます。

アンヒバとカロナールシロップを一緒に使えますか?

質問者のイメージ(30代・女性)30代・女性

アンヒバとカロナールシロップは一緒に使えますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

どちらもアセトアミノフェンなので、重ねて使うと量が多くなりすぎるおそれがあります。
併用する場合は必ず医師の指示に従い、間隔と1日の合計量を守ってください。

アンヒバを入れたあとにうんちが出てしまいました。

質問者のイメージ(20代・女性)20代・女性

アンヒバを入れたら、すぐにうんちと一緒に出てしまいました。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

入れてすぐに坐剤がそのまま出てきた場合など、もう一度入れるかどうかは状況によって異なります。
自己判断で追加せず、医師・薬剤師にご相談ください。

アンヒバは大人も使えますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

子どもに出たアンヒバを、大人が使ってもいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

アンヒバ坐剤小児用は小児科領域の解熱・鎮痛のお薬です。
大人の熱や痛みには、大人向けの量のお薬を医師が選びます。
子どもに処方されたお薬を大人が使わないでください。

海外に住んでいてもアンヒバを処方してもらえますか?

質問者のイメージ(海外在住・30代・女性)海外在住・30代・女性

海外に住んでいて、日本で使っていたアンヒバがなくなりそうです。
こちらからでも処方してもらえますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご確認ください。
お薬は海外へは発送しておらず、日本国内のご家族宛か、一時帰国時の滞在先へお届けします。
処方できる量・日数は医師が判断するため、一時帰国の予定がある場合は早めにご相談ください。

09まとめ|アンヒバで押さえておきたいこと

最後に、この記事の要点を振り返ります。

アンヒバ(アセトアミノフェン)のまとめのイメージ

この記事のポイント

アンヒバ坐剤小児用は、アセトアミノフェンを成分とする子ども向けの解熱鎮痛坐剤

50mg・100mg・200mgがあり、体重1kgあたり1回10〜15mgが目安

次に使うまで4〜6時間以上あけ、1日60mg/kg・成人量を超えない

カロナールや市販のかぜ薬などアセトアミノフェンを含むお薬との重複に注意

冷所で保管。
重い肝臓の病気がある方は使えない

海外にお住まいの方も日本語で相談できる。
お薬は日本国内のご家族宛や、一時帰国時の滞在先へお届け

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。
アンヒバ(アセトアミノフェン)は小児科領域の解熱・鎮痛の治療薬として国内で承認された医療用医薬品で、御用聞きドクターでは自由診療(保険適用外)での処方となりますが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。
効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。
掲載の料金は変更となる場合があります。
本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年11月時点の情報です。

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アンヒバのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

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