2026/10/30

エパデールの副作用と料金|効果・飲み方・ジェネリックを医師が解説

エパデールの副作用と料金|効果・飲み方・ジェネリックを医師が解説

エパデールを医師が解説

エパデールってどんな薬?

「効果・飲み方・副作用」と料金

エパデールは、青魚に含まれるEPA(イコサペント酸エチル)を高純度にしたお薬です。
中性脂肪が高い高脂血症や、閉塞性動脈硬化症による足の冷え・痛みなどに使われます。
御用聞きドクターでは、医師が検査結果や持病、飲んでいるお薬を確認したうえで処方の可否を判断します。

エパデールS300・S600・S900、エパデールEMカプセル2g、エパデールカプセル300の写真

※写真はエパデールS300・S600・S900(包)、エパデールEMカプセル2g(包)、エパデールカプセル300(シート)です。

エパデールのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

長期処方に対応LINEで完結自宅にお届け

\ 予約は24時間受付 /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

このページでは、エパデールの効果・飲み方・副作用を医師監修で解説します。
あわせて、EMカプセルとSの違い、ジェネリックとの違い、料金と自宅で処方を受ける方法もまとめています。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生

この記事の監修者

麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。
東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。

目次

01エパデールとは?イコサペント酸エチルとジェネリック

エパデールは、イコサペント酸エチル(EPA)を成分とするお薬です。
血液中の中性脂肪を下げたり、血小板が固まりにくくしたりする働きがあるとされています。

エパデールの特徴のイメージ

エパデールの3つの特徴

エパデールの主な特徴は次の3つです。

01

特徴

魚の油の成分

青魚に多く含まれるEPAを、お薬として高純度にしたものです。

02

特徴

中性脂肪を下げる

高脂血症のうち、特に中性脂肪(トリグリセリド)が高い方に使われます。

03

特徴

食直後に飲む

空腹時に飲むと吸収が悪くなるため、食事のすぐあとに飲みます。

種類とジェネリック

エパデールには、いくつかの種類があります。

エパデールS
300mg・600mg・900mgの包に入った粒状のカプセル。
1日2〜3回飲む
エパデールEMカプセル2g
1日1回飲むタイプ。
使えるのは高脂血症のみ
ジェネリック
イコサペント酸エチル粒状カプセル「〇〇」など。
成分は同じ
市販薬
エパデールTなどがあるが、医療用とは量や対象が異なる

02エパデールの効果|中性脂肪と動脈硬化

エパデールは、飲み続けることで中性脂肪の値を少しずつ下げていくお薬です。
効き方には個人差があります。

エパデールの効果のイメージ

効果の目安

一般的な経過は次のとおりです。

●
飲み始め

毎日食直後に飲む

決められた量を、毎日食事のすぐあとに飲みます。

●
1〜3か月

血液検査で確認

中性脂肪などの値が下がっているかを、血液検査で確認します。

●
その後

量を調整・継続

値をみながら、量の調整やほかの薬との組み合わせを医師が判断します。

エパデールで痩せる?

よく聞かれるポイントです。

ここがポイント

エパデールは中性脂肪の値を下げるお薬で、体重を減らす痩せる薬ではありません。
中性脂肪は食べすぎや飲酒、運動不足の影響を受けやすいため、食事・運動・節酒などの生活習慣の見直しと組み合わせることが大切です。
また、市販のEPAサプリメントとは成分の純度や量、品質の管理が異なり、同じものではありません。

03エパデールを飲めない人・飲み合わせ

エパデールは、出血している方は飲めません。
血液をサラサラにするお薬との飲み合わせにも注意が必要です。

エパデールの注意点のイメージ

エパデールを飲めない人

添付文書では、次の方は飲めないとされています。

禁忌

次に当てはまる方は飲めません

出血している方(血友病、毛細血管がもろい病気、消化管の潰瘍、尿路の出血、喀血、目の硝子体の出血など)は、血が止まりにくくなるおそれがあるため飲めません。
EMカプセルでは、ミフェプリストン・ミソプロストール(人工妊娠中絶に使う薬)を使っている方も飲めません。

飲み合わせの注意

次のようなお薬を飲んでいる方は、事前に医師にお伝えください。

●ワルファリンなど血液を固まりにくくするお薬は、出血しやすくなることがある

●アスピリン、シロスタゾールなど血小板の働きをおさえるお薬も、出血しやすくなることがある

●手術や抜歯の予定がある方は、事前に医師・歯科医師に伝える

●EPAやDHAのサプリメントを飲んでいる場合も医師に伝える

※ほかに飲んでいるお薬は、お薬手帳ですべて医師にお伝えください。

04エパデールの飲み方|食直後に飲む理由

エパデールは、空腹時に飲むと吸収が悪くなるため、食事のすぐあとに飲みます。
種類によって飲む回数が違います。

エパデールの飲み方のイメージ

飲み方の目安

高脂血症での大人の飲み方は次のとおりです。

エパデールS・カプセル300
1回900mgを1日2回、または1回600mgを1日3回、食直後に飲む
中性脂肪が高い場合
程度に応じて1回900mgを1日3回まで増やせる
エパデールEMカプセル2g
1回2gを1日1回、食直後に飲む。
1回4gまで増やせる
量の決め方
検査結果や症状をみて医師が判断する

飲むときのポイント

続けて飲むために、次の点を参考にしてください。

01

ポイント

噛まずに飲む

カプセルや粒状のカプセルは、噛まずにそのまま水で飲みます。

02

ポイント

食事を抜いたとき

空腹時は吸収が悪くなります。
食事をとれなかったときの飲み方は医師に確認しましょう。

03

ポイント

飲み忘れたとき

気づいたのが食後すぐなら1回分を飲み、次の分が近い場合は1回飛ばします。
2回分を一度に飲まないでください。

05エパデールの副作用|下痢・出血しやすさ

エパデールの副作用には、下痢や胃の不快感などの胃腸の症状や、出血しやすさなどがあります。

エパデールの副作用のイメージ

主な副作用

添付文書に記載されている主な副作用は次のとおりです。

●下痢、お腹の不快感、吐き気、便秘、お腹のはり

●鼻血、歯ぐきからの出血、あざができやすい

●発疹、かゆみ

●肝機能の数値やCKの変化

※エパデールS・エパデールEMカプセルの添付文書をもとに記載しています。

すぐに相談が必要な症状

まれに、次のような重い副作用が報告されています。

相談の目安

体のだるさ・食欲がない・皮膚や白目が黄色くなる(肝機能障害・黄疸)、動悸・脈が乱れる・息切れ(心房細動・心房粗動)、止まりにくい出血などがあらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。

健康診断などの検査結果や持病、飲んでいるお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ 中性脂肪の相談は自宅から /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

06エパデールの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます

御用聞きドクターでは、医師がオンラインで診察し、処方が適切と判断した場合にエパデールをご自宅へお届けします。
料金と、ご利用の流れは次のとおりです。

エパデール(イコサペント酸エチル)の料金と処方の流れのイメージ

エパデールの料金一覧

初回にかかる費用の内訳は次のとおりです(自由診療)。

エパデール(イコサペント酸エチル)料金表

診療費
7,000円/1回
お薬代
医師の診察後、処方内容に応じてLINEでご案内します
送料
980円(日本国内宛)
コンシェルジュ手数料
診療費・お薬代・送料の合計額の30%
初回の合計(目安)
10,374円+お薬代×1.3

※自由診療(保険適用外)です。
※手数料は、診療費・お薬代・送料の合計額の30%です。
※時間外(17:00〜翌9:00)は、診療費に+3,500円かかります。
※送料は日本国内宛の金額です。
※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※料金は変更になる場合があります。

持病や服用中のお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ 料金のご相談はこちら /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

御用聞きドクターとは?

御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。エパデールも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。

  • スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
  • 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
  • おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
  • お薬はご自宅やご指定の場所へお届け

※2回目以降は、LINEでご連絡いただくと再配送のご相談ができます。

エパデールを処方してもらうまでの流れ

ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。
流れは次の3ステップです。

STEP.1予約

LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます

24時間受付

STEP.2診療

医師がオンラインで診察し、処方の可否を判断します

日本語で対応

STEP.3お届け

ご指定の住所へ、お薬をお届けします

自宅で受け取り

※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。

保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い

エパデールは医療機関で処方されるお薬です。
費用だけを比べれば保険診療のほうが安くなります。
御用聞きドクターの価値は、自宅にいながら診察からお薬の受け取りまで完結できる点にあります。

項目
保険診療
(対面のクリニック)
御用聞きドクター
(自由診療)
お薬代
1〜3割負担で済む
全額自己負担
診療費・手数料
診察料などが別途かかる
診療費7,000円/1回+コンシェルジュ手数料(合計額の30%)
受診の場所
クリニックへ行く必要あり
自宅からそのまま受診
お薬の受け取り
薬局まで取りに行く
自宅に配送
海外から
原則できない
日本語で相談できる
(滞在国の法令の確認が必要)

07海外からエパデールの処方を受けられる?受け取り方と注意点

結論として、海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご自身でご確認ください。

海外から日本語でエパデールの処方を相談するイメージ

海外から日本語でオンライン診療を受けるメリット

現地の医療機関にかかる場合と比べて、次のような利点があります。

01

メリット

日本語で症状を伝えられる

症状やこれまでの治療歴を、通訳や翻訳アプリに頼らず母語で正確に伝えられます。

02

メリット

時差があっても予約しやすい

LINEで24時間予約を受け付けているため、日本との時差があっても都合のよい時間に申し込めます。

03

メリット

日本で使い慣れたお薬を相談できる

日本で処方されていたエパデールなどのお薬について、日本の医師に相談できます。

お薬の受け取り方とご利用前の確認

海外へのお薬の発送は行っていないため、受け取り方は次の2つからお選びいただけます。

01

受け取り方

日本国内のご家族・ご友人宛に発送

日本にいるご家族やご友人の住所へお届けします。

02

受け取り方

一時帰国のときに受け取る

滞在先のホテルへの配送や、郵便局留めにも対応しています。

※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※2回目以降は、LINEから再配送のご相談ができます。

ご利用前の確認

国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります。
受診の可否は、お住まいの国・地域の法令・規制をご自身でご確認ください。
日本国内で受け取ったエパデールを滞在国へお持ちになる場合は、持ち込める量や必要な書類など、滞在国の持ち込み・輸入ルールも必ずご確認ください。

日本語で、時差を気にせずLINEから予約できます。

\ 海外からのご利用もご相談ください /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

08エパデールのよくある質問

エパデールについて、検索されることの多い疑問に医師がお答えします。

エパデールのよくある質問のイメージ

エパデールはいくらで処方してもらえますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

エパデールを処方してもらうと、いくらかかりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

御用聞きドクターでは、診療費7,000円・送料980円とお薬代に、合計額の30%のコンシェルジュ手数料がかかります(初回の目安は10,374円+お薬代×1.3)。
お薬代は処方量によって変わるため、医師の診察後にLINEでご案内します。
料金は変更になる場合があります。

エパデールはなぜ食直後に飲むのですか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

エパデールはどうして食後すぐに飲むのですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

空腹時に飲むと吸収が悪くなるため、食事のすぐあとに飲むことになっています。

エパデールを飲むと痩せますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

エパデールを飲めば痩せますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

エパデールは中性脂肪の値を下げるお薬で、体重を減らす痩せる薬ではありません。
食事・運動などの生活習慣の見直しと組み合わせることが大切です。

エパデールのジェネリックはありますか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

エパデールのジェネリックはありますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

はい。
イコサペント酸エチル粒状カプセル「〇〇」などのジェネリックがあり、成分は同じです。
価格をふまえて選べます。

エパデールと市販のEPAサプリは同じですか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

エパデールと市販のEPAサプリは同じものですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

同じではありません。
エパデールは成分の純度や量、品質が管理された医薬品です。
サプリメントを飲んでいる場合は医師にお伝えください。

エパデールを飲んでいると血が止まりにくくなりますか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

エパデールを飲んでいますが、血が止まりにくくなりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

血小板が固まりにくくなる働きがあるため、鼻血や歯ぐきの出血が出やすくなることがあります。
止まりにくい出血がある場合や、手術・抜歯の予定がある場合は医師にご相談ください。

エパデールEMとエパデールSはどう違いますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

エパデールEMとエパデールSは何が違うのですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

成分は同じです。
EMカプセル2gは1日1回飲むタイプで、使えるのは高脂血症のみです。
エパデールSは1日2〜3回飲み、閉塞性動脈硬化症にも使われます。

海外に住んでいてもエパデールを処方してもらえますか?

質問者のイメージ(海外在住・30代・女性)海外在住・30代・女性

海外に住んでいて、日本で使っていたエパデールがなくなりそうです。
こちらからでも処方してもらえますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご確認ください。
お薬は海外へは発送しておらず、日本国内のご家族宛か、一時帰国時の滞在先へお届けします。
ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできるため、一時帰国のタイミングに合わせて準備しやすくなっています。

09まとめ|エパデールで押さえておきたいこと

最後に、この記事の要点を振り返ります。

エパデール(イコサペント酸エチル)のまとめのイメージ

この記事のポイント

エパデールは、青魚に含まれるEPA(イコサペント酸エチル)を高純度にしたお薬

中性脂肪が高い高脂血症や、閉塞性動脈硬化症による足の冷え・痛みなどに使われる

空腹時は吸収が悪いため、食直後に飲む。
EMカプセルは1日1回、Sは1日2〜3回

痩せる薬ではない。
ジェネリックもあり、市販のEPAサプリとは別物

出血している方は飲めない。
下痢や出血しやすさ、まれに肝機能障害や心房細動に注意

ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届け可能。
海外にお住まいの方も日本語で相談できる

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。
エパデール(イコサペント酸エチル)は高脂血症・閉塞性動脈硬化症に伴う潰瘍・疼痛・冷感の改善の治療薬として国内で承認された医療用医薬品で、御用聞きドクターでは自由診療(保険適用外)での処方となりますが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。
効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。
掲載の料金は変更となる場合があります。
本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年10月時点の情報です。

エパデールの処方を医師に相談する

自宅にいながら、診察からお薬の受け取りまで

エパデールのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

LINE \ 当日診療OK・24時間受付 /オンライン診療・処方はこちら ▶