2026/10/30

レルベアの副作用と料金|使い方・効果・ステロイドの心配を医師が解説

レルベアの副作用と料金|使い方・効果・ステロイドの心配を医師が解説

レルベアを医師が解説

レルベアってどんな薬?

「効果・飲み方・副作用」と料金

レルベアは、気道の炎症をおさえる吸入ステロイド(フルチカゾンフランカルボン酸エステル)と、気管支を広げる長時間作用型β2刺激薬(ビランテロール)を1つにした吸入薬です。
1日1回1吸入で効果が続くのが特徴で、気管支喘息とCOPD(慢性閉塞性肺疾患)の長期管理に使われます。
御用聞きドクターでは、医師が症状や治療歴を確認したうえで処方の可否を判断します。

水色のカバーがついたレルベア200エリプタ30吸入用の吸入器の写真

※写真はレルベア200エリプタ30吸入用(先発品)の吸入器です。

レルベアのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

長期処方に対応LINEで完結自宅にお届け

\ 予約は24時間受付 /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

このページでは、レルベアの効果・使い方・副作用を医師監修で解説します。
あわせて、エリプタの吸入手順、吸入ステロイドの量と体への影響、料金もまとめています。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生

この記事の監修者

麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。
東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。

目次

01レルベアとは?1日1回の吸入ステロイド配合剤

レルベアは、2つの成分を1つの吸入器にまとめた配合剤です。
炎症をおさえる成分と気管支を広げる成分が、どちらも24時間続くよう設計されています。

レルベアの特徴のイメージ

レルベアの3つの特徴

レルベアの主な特徴は次の3つです。

01

特徴

1日1回1吸入

毎日決まった時間に1回吸うだけで、効果が1日続くとされています。

02

特徴

エリプタ型

カバーを開けるだけで1回分が準備される粉の吸入器です。
振る必要はありません。

03

特徴

ぜんそくとCOPDに

気管支喘息とCOPDの両方に使われます(COPDは100のみ)。

レルベアの規格とステロイドの量

規格によって、吸入ステロイドの量が異なります。
気管支を広げる成分(ビランテロール25μg)はどれも同じです。

レルベア100エリプタ
ステロイド100μg。
ぜんそく・COPDの基本の量
レルベア200エリプタ
ステロイド200μg。
ぜんそくで症状に応じて使う(COPDの適応はない)
小児用レルベア50エリプタ
ステロイド50μg。
5歳以上12歳未満のぜんそく
吸入回数
どの規格も1日1回1吸入。
14吸入用と30吸入用がある

※レルベアは毎日続けて発作を起こしにくくするお薬(長期管理薬)です。
起きてしまった発作を止めるお薬ではありません。

02レルベアの効果|ステロイドが入っていても大丈夫?

レルベアは、続けて使うことで気道の炎症をしずめ、せきや息苦しさ、発作を起こしにくくするとされています。
効き方には個人差があります。

レルベアの効果のイメージ

効果の流れの目安

一般的な経過は次のとおりです。

●
使い始め

気管支が広がる

気管支を広げる成分が働き、呼吸が楽になることがあります。

●
数日〜数週間

炎症がしずまっていく

吸入ステロイドの効果は、毎日続けることで少しずつあらわれるとされています。

●
安定したあと

量を見直す

症状が落ち着いていれば、医師が量の調整を検討します。
自己判断で中止しないでください。

吸入ステロイドの「ステロイド」は心配?

よく聞かれるポイントです。

ここがポイント

吸入ステロイドは、気道に直接届けるため、飲み薬のステロイドに比べて使う量がずっと少なく、全身への影響は少ないとされています。
ただし、のどや口に残った成分で声がれや口の中のカンジダ(カビ)が起こることがあるため、吸入後のうがいが大切です。
長く高い量を使う場合は、まれに全身性の影響(骨や目への影響など)が出ることもあるため、症状に合った最小限の量にするよう医師が調整します。

03レルベアを使えない人・注意が必要な人

レルベアは、有効な抗菌薬のない感染症や深在性真菌症の方は使えません。
持病や飲んでいるお薬は必ずお伝えください。

レルベアの注意点のイメージ

レルベアを使えない人

添付文書では、次の方には使用できないとされています。

禁忌

次に当てはまる方は使えません

有効な抗菌薬のない感染症・深在性真菌症の方(ステロイドの作用で悪化するおそれがあるため)、レルベアの成分で過敏症を起こしたことがある方は使えません。

注意が必要な人

次に当てはまる方は、診察時にお伝えください。

●結核にかかったことがある方、感染症にかかっている方

●心臓の病気(不整脈など)、高血圧、甲状腺機能亢進症、糖尿病がある方

●乳製品でアレルギーを起こしたことがある方(添加物の乳糖に乳たんぱくが含まれる)

●飲み薬のステロイドから切り替える方

●妊娠中・授乳中の方

※一部の抗真菌薬やHIVの治療薬など、成分の分解をおさえるお薬と一緒に使うと、ステロイドの影響が強く出ることがあります。
飲んでいるお薬はすべてお伝えください。

04レルベアの使い方|エリプタの吸入手順

レルベアは、成人のぜんそく・COPDとも通常は100エリプタを1日1回1吸入します。
ぜんそくでは、症状に応じて200エリプタを使うことがあります。

レルベアの使い方のイメージ

エリプタの吸入の流れ

使うたびに、次の3つの手順で吸入します。

カバーを開ける

「カチッ」と音がするまで開けると1回分が準備される

▶

息を吐いてから吸う

吸入口に息を吹きかけないよう吐き、くわえて長く深く吸い込む

▶

息を止めてうがい

3〜4秒ほど息を止めてからゆっくり吐き、カバーを閉じてうがい

※吸わずにカバーを開け閉めすると、1回分がむだになります。
詳しい手順は添付の説明書や薬剤師の説明に従ってください。

続けるためのポイント

効果を引き出すために、次の点を守りましょう。

01

ポイント

毎日同じ時間に

1日1回なので、朝や寝る前など時間を決めると忘れにくくなります。

02

ポイント

吸ったらうがい

声がれや口のカンジダを防ぐため、うがいをします。
難しい場合は口をすすぎます。

03

ポイント

発作止めは別に

発作が起きたときは、医師から指示された発作止めの吸入薬を使います。

05レルベアの副作用

レルベアの副作用は、声がれや口の中のカンジダなど、口やのどの症状が中心です。

レルベアの副作用のイメージ

主な副作用

添付文書に記載されている主な副作用は次のとおりです。

●口の中やのどのカンジダ症、声がれ(発声障害)、のどの痛み

●頭痛、ふるえ、動悸、脈が速くなる

●せき、鼻やのどの炎症、上気道の感染

●発疹、じんましん、筋肉のけいれん

※レルベア100エリプタ・200エリプタの添付文書をもとに記載しています。

すぐに相談が必要な症状

まれに、次のような重い副作用が報告されています。

相談の目安

息苦しさ・じんましん・顔やのどのむくみ(アナフィラキシー)、発熱・せき・たんが増える・息切れ(肺炎)、強い脱力感や手足のまひ・けいれん(血液中のカリウムの低下)などがあらわれた場合は、すぐに医師にご相談ください。
吸入した直後にかえってゼーゼーが強くなるときも、使用をやめて相談しましょう。

症状やこれまでの治療をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ ぜんそく・COPDの相談は自宅から /LINEで診察・お薬の処方を相談する

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

06レルベアの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます

御用聞きドクターでは、医師がオンラインで診察し、処方が適切と判断した場合にレルベアをご自宅へお届けします。
料金と、ご利用の流れは次のとおりです。

レルベア(フルチカゾンフランカルボン酸エステル・ビランテロールトリフェニル酢酸塩)の料金と処方の流れのイメージ

レルベアの料金一覧

初回にかかる費用の内訳は次のとおりです(自由診療)。

レルベア(フルチカゾンフランカルボン酸エステル・ビランテロールトリフェニル酢酸塩)料金表

診療費
7,000円/1回
お薬代
医師の診察後、処方内容に応じてLINEでご案内します
送料
980円(日本国内宛)
コンシェルジュ手数料
診療費・お薬代・送料の合計額の30%
初回の合計(目安)
10,374円+お薬代×1.3

※自由診療(保険適用外)です。
※手数料は、診療費・お薬代・送料の合計額の30%です。
※時間外(17:00〜翌9:00)は、診療費に+3,500円かかります。
※送料は日本国内宛の金額です。
※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※料金は変更になる場合があります。

持病や服用中のお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

御用聞きドクターとは?

御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。レルベアも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。

  • スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
  • 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
  • おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
  • お薬はご自宅やご指定の場所へお届け

※2回目以降は、LINEでご連絡いただくと再配送のご相談ができます。

レルベアを処方してもらうまでの流れ

ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。
流れは次の3ステップです。

STEP.1予約

LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます

24時間受付

STEP.2診療

医師がオンラインで診察し、処方の可否を判断します

日本語で対応

STEP.3お届け

ご指定の住所へ、お薬をお届けします

自宅で受け取り

※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。

保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い

レルベアは医療機関で処方されるお薬です。
費用だけを比べれば保険診療のほうが安くなります。
御用聞きドクターの価値は、自宅にいながら診察からお薬の受け取りまで完結できる点にあります。

項目
保険診療
(対面のクリニック)
御用聞きドクター
(自由診療)
お薬代
1〜3割負担で済む
全額自己負担
診療費・手数料
診察料などが別途かかる
診療費7,000円/1回+コンシェルジュ手数料(合計額の30%)
受診の場所
クリニックへ行く必要あり
自宅からそのまま受診
お薬の受け取り
薬局まで取りに行く
自宅に配送
海外から
原則できない
日本語で相談できる
(滞在国の法令の確認が必要)

07海外からレルベアの処方を受けられる?受け取り方と注意点

結論として、海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご自身でご確認ください。

海外から日本語でレルベアの処方を相談するイメージ

海外から日本語でオンライン診療を受けるメリット

現地の医療機関にかかる場合と比べて、次のような利点があります。

01

メリット

日本語で症状を伝えられる

症状やこれまでの治療歴を、通訳や翻訳アプリに頼らず母語で正確に伝えられます。

02

メリット

時差があっても予約しやすい

LINEで24時間予約を受け付けているため、日本との時差があっても都合のよい時間に申し込めます。

03

メリット

日本で使い慣れたお薬を相談できる

日本で処方されていたレルベアなどのお薬について、日本の医師に相談できます。

お薬の受け取り方とご利用前の確認

海外へのお薬の発送は行っていないため、受け取り方は次の2つからお選びいただけます。

01

受け取り方

日本国内のご家族・ご友人宛に発送

日本にいるご家族やご友人の住所へお届けします。

02

受け取り方

一時帰国のときに受け取る

滞在先のホテルへの配送や、郵便局留めにも対応しています。

※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※2回目以降は、LINEから再配送のご相談ができます。

ご利用前の確認

国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります。
受診の可否は、お住まいの国・地域の法令・規制をご自身でご確認ください。
日本国内で受け取ったレルベアを滞在国へお持ちになる場合は、持ち込める量や必要な書類など、滞在国の持ち込み・輸入ルールも必ずご確認ください。

日本語で、時差を気にせずLINEから予約できます。

\ 海外からのご利用もご相談ください /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

08レルベアのよくある質問

レルベアについて、検索されることの多い疑問に医師がお答えします。

レルベアのよくある質問のイメージ

レルベアはいくらで処方してもらえますか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

レルベアを処方してもらうと、いくらかかりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

御用聞きドクターでは、診療費7,000円・送料980円とお薬代に、合計額の30%のコンシェルジュ手数料がかかります(初回の目安は10,374円+お薬代×1.3)。
お薬代は処方量によって変わるため、医師の診察後にLINEでご案内します。
料金は変更になる場合があります。

レルベアは発作のときに使えますか?

質問者のイメージ(20代・男性)20代・男性

発作が起きたときにレルベアを吸ってもいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

レルベアは発作を起こしにくくするための長期管理薬で、発作を止めるお薬ではありません。
発作時は、医師から指示された短時間作用型の吸入薬などを使います。

レルベアのステロイドは体に悪くないですか?

質問者のイメージ(30代・女性)30代・女性

ステロイドが入っていると聞いて心配です。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

吸入ステロイドは飲み薬のステロイドに比べて使う量が少なく、全身への影響は少ないとされています。
症状に合った最小限の量になるよう医師が調整します。

レルベアは1日何回吸いますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

レルベアは1日に何回吸えばいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

1日1回1吸入です。
毎日なるべく同じ時間に吸入しましょう。

レルベアを吸ったあと、うがいは必要ですか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

レルベアのあと、うがいはしたほうがいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

必要です。
声がれや口の中のカンジダを防ぐため、吸入後はうがいをします。
うがいが難しい場合は口をすすぎましょう。

調子がいいので、レルベアをやめてもいいですか?

質問者のイメージ(20代・女性)20代・女性

最近せきが出ないので、レルベアをやめてもいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

自己判断でやめないでください。
症状が落ち着いていても気道の炎症が残っていることがあり、急にやめると悪化するおそれがあります。
量を減らすかどうかは医師が判断します。

レルベアを吸い忘れたときは?

質問者のイメージ(50代・男性)50代・男性

レルベアを1日吸い忘れてしまいました。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

気づいたときに1回吸入し、翌日からはいつもの時間に戻します。
1日に2回吸入しないでください。

海外に住んでいてもレルベアを処方してもらえますか?

質問者のイメージ(海外在住・30代・女性)海外在住・30代・女性

海外に住んでいて、日本で使っていたレルベアがなくなりそうです。
こちらからでも処方してもらえますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご確認ください。
お薬は海外へは発送しておらず、日本国内のご家族宛か、一時帰国時の滞在先へお届けします。
ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできるため、一時帰国のタイミングに合わせて準備しやすくなっています。

09まとめ|レルベアで押さえておきたいこと

最後に、この記事の要点を振り返ります。

レルベア(フルチカゾンフランカルボン酸エステル・ビランテロールトリフェニル酢酸塩)のまとめのイメージ

この記事のポイント

レルベアは、吸入ステロイドと長時間作用型β2刺激薬を1つにした1日1回の吸入薬

気管支喘息とCOPDの長期管理に使う。
COPDは100エリプタのみ

吸入ステロイドは飲み薬より量が少なく、全身への影響は少ないとされる

エリプタはカバーを開けて1回分を準備。
吸入後はうがいをする

発作止めではない。
調子がよくても自己判断でやめない

ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届け可能。
海外にお住まいの方も日本語で相談できる

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。
レルベア(フルチカゾンフランカルボン酸エステル・ビランテロールトリフェニル酢酸塩)は気管支喘息と慢性閉塞性肺疾患(COPD)(吸入ステロイドと長時間作用型β2刺激薬の併用が必要な場合)の治療薬として国内で承認された医療用医薬品で、御用聞きドクターでは自由診療(保険適用外)での処方となりますが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。
効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。
掲載の料金は変更となる場合があります。
本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年10月時点の情報です。

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レルベアのお薬代

オンライン診療で
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診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

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