超低用量ピルのオンライン診療・処方
ルナベル配合錠ULDってどんな薬?
「料金・効果・副作用」を医師が解説
ルナベル配合錠ULDは、月経困難症(つらい生理痛など)の治療に使われる超低用量ピルです。排卵と子宮内膜の増殖を抑えることで、生理のときの下腹部痛や腰痛などをやわらげます。御用聞きドクターでは、服用したいお薬が決まっている方向けのセット処方で、最短5分の診療からお手配します。

※画像はイメージです。実際に処方されるパッケージと異なる場合があります。
ルナベル配合錠ULDのポイント
ルナベル配合錠ULD/3ヶ月分(3シート)
31,550円(税込)
1ヶ月あたり約 10,517円/1ヶ月分からも処方できます
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
このページでは、ルナベル配合錠ULDの料金・効果・副作用・飲み方を医師監修で解説します。あわせて、海外にお住まいの方がオンライン診療で処方を受け、お薬を受け取るまでの流れもまとめています。
この記事の監修者
麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。
目次
01ルナベル配合錠ULDとは?3つの特徴
ルナベル配合錠ULDは、ノルエチステロン(黄体ホルモン)とエチニルエストラジオール(卵胞ホルモン)を含む飲み薬です。排卵を抑え、子宮内膜が厚くなるのを抑えることで、生理のときの痛みなどの症状をやわらげます。国内では月経困難症の治療薬として承認されています。
01
特徴
ホルモン量が少ない超低用量
卵胞ホルモンの量が1錠あたり0.02mgと少ない「超低用量ピル」です。同じ成分の低用量タイプ(ルナベル配合錠LD)よりも、卵胞ホルモンが少なくなっています。
02
特徴
月経困難症の治療薬として開発
国内で月経困難症の治療を目的に開発・承認されたお薬です。黄体ホルモンにはノルエチステロンを使っています。
03
特徴
21日飲んで7日休む
1シート21錠をすべて飲み終えたら、7日間お休みします。休薬中に生理のような出血が起こるリズムです。
ルナベル配合錠ULDの成分と作用の仕組み
有効成分は、ノルエチステロン1mgとエチニルエストラジオール0.02mgです。2つのホルモンが排卵と子宮内膜の増殖を抑え、生理痛の原因となる物質が作られるのを減らします。
※ルナベル配合錠ULDは、国内では避妊薬としての効能・効果は承認されていません。
ルナベル配合錠ULDはこんな方に処方が検討されます
次のようなお悩みがある方には、医師が健康状態を確認したうえでルナベル配合錠ULDの処方を検討することがあります。当てはまる項目があるか確認してみてください。
✓毎月の生理痛がつらく、日常生活に支障がある
✓痛み止めを飲む回数を減らしたい
✓以前ルナベルを飲んでいて、手元の薬が切れてしまった
✓海外在住で、日本で飲んでいたピルを続けたい
✓ピルの副作用について医師から説明を受けたい
※血栓症の既往がある方、35歳以上で1日15本以上喫煙する方など、服用できない方がいます。詳しくは「副作用」の章をご確認ください。
体質や持病、これまでのピルの服用歴もふまえて、ルナベル配合錠ULDが適しているかを医師が判断します。
\ 自分に合うか迷う方もご相談ください /LINEで無料相談・診療を予約するピル処方の専用サイトを見る
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
02ルナベル配合錠ULDの料金・費用
御用聞きドクターのルナベル配合錠ULDは、3ヶ月分(3シート)31,550円(税込)です。セット処方のため診察料・手数料は0円で、お薬代と送料のみでご利用いただけます。1ヶ月分からの処方にも対応しています。
ルナベル配合錠ULDの料金一覧
まとめて処方するほど1ヶ月あたりの費用はお得になります。どのプランが適しているかは診察のうえ医師が判断します。
※医療保険が適用外の自由診療となります。お薬代と送料のみで、診察料・手数料は0円です。
※1ヶ月分での処方料金は、LINEにてご案内します。
※時間外診療の場合は +3,500円がかかります。
※ピルの服用が初めての方・お薬が決まっていない方は「医師のじっくり診療プラン」(7,000円〜/1診療)をご利用ください。
※2回目以降で1回目と同じ処方薬の場合は、LINE上でのご依頼のみで対応できます。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金は必ずLINEにてご確認ください。
「まずは1ヶ月分で試したい」「まとめて処方してほしい」などのご相談も、LINEからそのままお送りいただけます。
\ 1ヶ月分・6ヶ月分のご相談もこちら /LINEで最新の料金を確認するピル処方の専用サイトを見る
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い
ルナベル配合錠ULDは、月経困難症と診断されれば保険が使えるお薬です。「保険で処方してもらえないの?」という疑問に、御用聞きドクターの自由診療と比べる形でお答えします。
※海外にお住まいの方の受診については、原則としてお住まいの国・地域の法令に従っていただく形となります。国によってはオンライン診療が制限・禁止されている場合があるため、ご利用前に必ずご自身でご確認ください。
どちらを選ぶべき?
費用をおさえたい方や、内診・超音波検査を含めて定期的に診てもらいたい方には、婦人科での保険診療がおすすめです。御用聞きドクターは、通院なしで続けられ、2回目以降はLINEで依頼するだけという手軽さが特長です。忙しくて通院の時間がとれない方や、海外にお住まいで日本のピルを続けたい方に選ばれています。
※ピルを続ける方は、年1回程度の婦人科検診をおすすめしています。
03ルナベル配合錠ULDのご利用の流れ|3ステップで完結
ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。はじめての方でも迷わないよう、流れは次の3ステップだけです。
STEP.1予約
LINEを友だち追加して、セットプランからルナベルULDを選びます
24時間受付
STEP.2診療
LINEのビデオ通話で、医師が処方の可否を判断します
最短5分
STEP.3お届け
ご指定の住所へ、お薬をお届けします
自宅で受け取り
※2回目以降で同じお薬の場合は、LINEでご依頼いただくだけで再処方・定期配送が可能です。お届けまでの日数は、お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。
\ 通院なしで、今日から相談できます /LINEで料金を確認・診療を予約するピル処方の専用サイトを見る
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
04海外からオンライン診療は受けられる?ルナベル配合錠ULDの処方と受け取り方
結論として、海外にお住まいの方でも日本語でオンライン診療を受けていただけます。ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によりますので、ご利用前にご自身での確認が必要です。ここでは利用するメリットと、確認していただきたい点・お薬の受け取り方をまとめます。
海外からオンライン診療を利用するメリット
現地の医療機関にかかる場合と比べて、海外からの日本語オンライン診療には次のような利点があります。
01
メリット
日本語で体調を伝えられる
生理の悩みや既往歴、服用中のお薬を母語で正確に伝えられます。デリケートな相談も安心です。
02
メリット
日本で飲んでいたピルを続けられる
海外では同じ銘柄のピルが手に入らないことがあります。日本で飲み慣れたルナベルULDを継続しやすくなります。
03
メリット
2回目以降はLINEで依頼するだけ
一度受診すれば、同じお薬はLINEでのご依頼のみで再処方できます。時差があっても続けやすい仕組みです。
ご利用にあたっての注意点とお薬の受け取り方
海外にお住まいの方には、受診の可否とお薬の受け取り方について、あらかじめご確認いただきたい点があります。
海外にお住まいの方へ
ご利用についてのご案内
●診療について
・ご利用前に、お住まいの国・地域の法令・規制をご確認ください
・国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります
・受診の可否は、お客様ご自身の責任でご確認ください
●お薬の発送について
発送先は、下記の2つからお選びいただけます。
1日本国内のご家族・ご友人宛に、代理で発送
2次回ご帰国時に受け取り
(ホテル配送、配送局留めなども可能)
●お薬の定期配送について
一度ご診療を受けられた方は、LINEにご連絡いただくことで、診療なしで再配送が可能です。
※日本国内で受け取ったお薬をご自身で滞在国へお持ちになる場合は、滞在国の持ち込み・輸入ルールを必ずご確認ください。時差のある地域へ移動するときは、服用時間の調整が必要です。
05ルナベル配合錠ULDはいつから効く?効果の仕組みと目安
ルナベル配合錠ULDは、飲み始めた最初の周期から効果が出はじめる方もいますが、体がホルモンに慣れるまでには数ヶ月かかるとされています。ここでは仕組みと、経過の目安を順に見ていきます。
まず、ルナベル配合錠ULDで生理痛がやわらぐ仕組み
生理痛の多くは、子宮内膜で作られる「プロスタグランジン」という物質が子宮を強く収縮させることで起こります。ルナベル配合錠ULDは、この流れの入り口に作用します。
毎日1錠ルナベル配合錠ULDを服用
▼
排卵が抑えられ、
子宮内膜が厚くなりにくくなる
▼
痛みの原因物質が
作られにくくなる
▼
生理のときの痛みや
不快な症状がやわらぐ
ここがポイント
子宮内膜が薄く保たれるため、生理のときの出血量が減ることも期待できます。ただし、効果には個人差があります。
飲んでからどれくらいで効果を感じる?
効果の感じ方には個人差があります。一般的な経過のイメージは次のとおりです。
1シート目
副作用が出やすい時期
吐き気・頭痛・不正出血などが出やすい時期です。多くは飲み続けるうちに落ち着いていきます。
2〜3シート目
体がホルモンに慣れてくる
副作用が落ち着き、生理痛の変化を感じやすくなってきます。
3ヶ月ごろ
効果と体調を医師と評価
3ヶ月分を目安に、効果や副作用の出方をふまえて継続するかどうかを判断します。
※添付文書では、服用中に起こる不正性器出血は、通常は服用を続けるうちに消失するとされています。効果の感じ方には個人差があります。
「効かない」と感じるときに多い3つの原因
効果を感じにくいときは、次のどれかに当てはまることが多いとされています。自己判断で飲み方を変えず、まず確認してみてください。
01
原因
飲み始めて間もない
体がホルモンに慣れるまでには時間がかかります。まずは3ヶ月を目安に続けてみてください。
02
原因
飲み忘れや時間のズレが多い
飲み忘れが続くと、効果が弱まり不正出血も起こりやすくなります。毎日同じ時間に飲むことが大切です。
03
原因
ほかの病気が隠れている
子宮内膜症や子宮筋腫などが原因のこともあります。痛みが続く場合は、婦人科での検査をおすすめします。
「思ったより痛みが変わらない」「不正出血が続いている」といったご相談も、LINEからそのままお送りいただけます。
\ 効き方のご相談も承っています /LINEで医師に相談するピル処方の専用サイトを見る
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
06ルナベル配合錠ULDとLD・フリウェルULDの違いは?
ルナベル配合錠ULDとよく比べられるのが、同じシリーズの「ルナベル配合錠LD」と、ジェネリックの「フリウェル配合錠ULD」です。成分や価格の違いを整理します。
ルナベル配合錠ULD・LD・フリウェルULDの比較
ULDとLDの違いは卵胞ホルモンの量、ルナベルULDとフリウェルULDの違いは先発品かジェネリックかです。主な違いは次のとおりです。
※黄体ホルモンはいずれもノルエチステロン1mgです。料金は税込で、変更になる場合があります。
どれを選べばいい?
ホルモン量の少なさを重視するか、費用をおさえたいかで選ぶのが目安です。
選び方
ホルモン量を少なくしたい方はULD、ULDで不正出血が続く方はLDが検討されることがあります。同じ成分で費用をおさえたい方は、ジェネリックのフリウェルULDも選べます。どれが適しているかは、症状や体調をふまえて医師が判断します。
07ルナベル配合錠ULDの飲み方・用量
ルナベル配合錠ULDは1日1回・1錠を、毎日できるだけ同じ時間に服用します。1シート21錠を順番どおりに飲み、飲み終えたら7日間休薬して、8日目から次のシートへ進みます。
ルナベル配合錠ULDの1シートの飲み方
飲み始めは、医師の指示に従って生理が始まった1〜5日目のあいだに服用を開始するのが基本です。1シートの流れは次のとおりです。
服用21日
毎日1錠ずつ
▶
休薬7日
錠剤を飲まない
▶
次のシート
8日目から再開
※休薬している7日間のあいだに、生理のような出血(消退出血)が起こります。
飲むときに守っていただきたいこと
効果を保ち、副作用を防ぐために、次の3点は必ず守ってください。
01
注意
毎日同じ時間に飲む
起床時や就寝前など、生活の習慣とセットにすると飲み忘れを防げます。スマートフォンのアラームも便利です。
02
注意
飲み忘れたらすぐ1錠
飲み忘れに気づいたら、すぐに前日分の1錠を飲み、当日分もいつもの時間に飲みます。2日以上忘れた場合は医師にご相談ください。
03
注意
喫煙はできるだけ控える
喫煙は血栓症のリスクを高めます。特に35歳以上で1日15本以上吸う方は服用できません。
併用に注意が必要な薬・保管方法
次のようなお薬やサプリメントと一緒に飲むと、ルナベル配合錠ULDの効果が弱まったり、副作用が出やすくなったりすることがあります。
●一部の抗てんかん薬・抗結核薬・抗HIV薬
●セントジョーンズワート(セイヨウオトギリソウ)を含むサプリメント
●一部の抗生物質
●副腎皮質ホルモンなど、一緒に飲むと作用が強まることがあるお薬
※服用中のお薬・サプリメントは、市販薬も含めて診察時にすべてお伝えください。市販の鎮痛剤の多くは併用できますが、心配な場合はご相談ください。
保管方法・体調不良のとき
高温多湿・直射日光を避け、室温で保管してください。お子さまの手の届かない場所に保管し、他の方には絶対に譲らないでください。激しい下痢や嘔吐が続くときは成分が十分に吸収されず、不正出血が起こりやすくなります。体調が戻らない場合は医師にご相談ください。
飲むタイミング・飲み忘れたとき・他のお薬との組み合わせなど、不明点はLINEまたは診療時にご相談ください。
\ 飲み方で分からないことはありませんか? /LINEで相談するピル処方の専用サイトを見る
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
08ルナベル配合錠ULDの副作用とやめどき
ルナベル配合錠ULDは広く使われているお薬ですが、副作用がないわけではありません。起こりやすい症状と、特に注意が必要な血栓症、続ける期間の考え方を整理します。
ルナベル配合錠ULDの主な副作用
承認時までの国内臨床試験で報告された主な副作用は次のとおりです。不正性器出血が多く報告されていますが、通常は服用を続けるうちに消失するとされています。
●不正性器出血 81.1%
●希発月経(生理の間隔があく) 35.8%
●頭痛 17.3%
●悪心(吐き気) 12.2%
●月経過多 11.8%
※ルナベル配合錠ULDの添付文書・承認申請資料に記載された、月経困難症患者を対象とした国内臨床試験(承認時)の副作用発現頻度です。
不正出血は飲み続けるうちに減ることが多いですが、出血が長く続く・量が多いときは我慢せず、早めに医師にご相談ください。
禁忌・注意
次に当てはまる方は服用できません
血栓症(脳梗塞・心筋梗塞・肺塞栓症など)やその既往がある方、35歳以上で1日15本以上喫煙する方、前兆を伴う片頭痛がある方、重い高血圧の方、乳がん・子宮体がんなどの方、重い肝臓・腎臓の病気がある方、原因の分からない不正出血がある方、妊娠中・授乳中の方などは服用できません。持病・服用中の薬・喫煙の有無は、診察時に必ずお伝えください。
まれに起こる重い副作用「血栓症」のサイン
頻度は高くありませんが、ピルでは血管の中に血のかたまりができる「血栓症」が起こることがあります。次のような症状に気づいたら服用を中止し、すぐに医療機関を受診してください。
01
注意
足の痛み・むくみ
ふくらはぎの痛みや腫れ、片足だけのむくみ・赤みは、足の静脈に血栓ができているサインのことがあります。
02
注意
胸の痛み・息苦しさ
突然の息切れや胸の痛みは、肺の血管がつまる肺塞栓症の可能性があります。
03
注意
激しい頭痛・しびれ
片側に偏る激しい頭痛、手足のしびれ、ろれつが回らない、見え方の異常などは、脳の血管のトラブルのサインのことがあります。
ルナベル配合錠ULDはいつまで続ける?やめたらどうなる?
「ずっと飲み続けないといけないの?」という不安をよく聞きます。継続期間は症状や年齢によって変わります。
ここがポイント
症状の変化や副作用の有無をみながら、医師と相談して継続・中止を判断します。服用をやめると、多くの場合は元の月経周期に戻りますが、生理痛などの症状も再び現れることがあります。長く続ける方は、年1回程度の婦人科検診を受けると安心です。
09ルナベル配合錠ULDのよくある質問
料金・飲み方・海外からの受診など、実際にお問い合わせの多い質問をまとめました。
10まとめ|ルナベル配合錠ULDで押さえておきたいこと
最後に、この記事の要点を振り返ります。
●ルナベル配合錠ULDは、月経困難症の治療に使われる超低用量ピル。排卵と子宮内膜の増殖を抑えて生理痛をやわらげる
●料金は3ヶ月分31,550円(税込)。診察料・手数料は0円で、1ヶ月分からも処方可能
●1日1錠を毎日同じ時間に21日間飲み、7日間休薬するリズムで続ける
●足の痛みやむくみ・胸の痛み・激しい頭痛は血栓症のサイン。すぐに服用を中止して受診を
●海外在住の方も日本語でオンライン診療を受診可能。受診の可否は滞在国の法令をご自身でご確認を
【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。ルナベル配合錠ULDは月経困難症を効能・効果として国内で承認された医療用医薬品です。国内では避妊を目的とした効能・効果は承認されていません。御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。主なリスク・副作用として、不正性器出血・頭痛・吐き気などがあり、まれに血栓症などの重い副作用が起こることがあります。効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。掲載の料金は変更となる場合があります。本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年9月時点の情報です。
ルナベル配合錠ULDのオンライン処方
自宅にいながら、診察からお薬の受け取りまで
ルナベル配合錠ULD/3ヶ月分(3シート)
31,550円(税込)
診察料・手数料 0円/お薬代+送料のみ
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。最新の料金はLINEにてご確認ください。
