2026/11/04

キュバールの副作用と料金|使い方・オルベスコとの違い・代替薬を医師が解説

キュバールの副作用と料金|使い方・オルベスコとの違い・代替薬を医師が解説

キュバールを医師が解説

キュバールってどんな薬?

「効果・飲み方・副作用」と料金

キュバールは、ぜんそくの炎症をおさえる吸入ステロイド薬(一般名ベクロメタゾンプロピオン酸エステル)です。
発作を止める薬ではなく、毎日続けて発作を予防するお薬です。
キュバール100エアゾールは販売中止が案内されています(2026年11月時点)。
御用聞きドクターでは、医師がぜんそくの経過や使っているお薬を確認したうえで処方の可否を判断します。

キュバール50エアゾールと100エアゾールのボンベと吸入アダプターの写真

※写真はキュバール50エアゾール(左)とキュバール100エアゾール(右)(各8.7g、先発品)のボンベと専用アダプターです。

キュバールのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

長期処方に対応LINEで完結自宅にお届け

\ 予約は24時間受付 /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

このページでは、キュバールの効果・吸入のしかた・副作用を医師監修で解説します。
あわせて、販売中止の状況、オルベスコとの違い、代替薬と料金もまとめています。

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生

この記事の監修者

麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。
東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。

目次

01キュバールとは?販売中止の状況

キュバールは、ボンベを押して霧状の薬を吸い込むエアゾール(pMDI)タイプの吸入ステロイド薬です。
キュバール100エアゾールは販売中止、キュバール50エアゾールは限定出荷が続いています(2026年11月時点)。

キュバールの特徴のイメージ

キュバールの3つの特徴

キュバールの主な特徴は次の3つです。

01

特徴

細かい粒子

薬が溶けた液を霧状にするため粒子が細かく、気道の奥まで届きやすいとされています。

02

特徴

2つの規格

1噴霧50μgの「50」と100μgの「100」があり、いずれも1本100回噴霧できます。

03

特徴

子供にも

成人は1回100μg、小児は1回50μgを1日2回吸入します。

キュバールは販売中止?現在の状況

住友ファーマの案内をもとにした状況は次のとおりです。

キュバール100エアゾール
2026年5月に販売中止予定が案内され、在庫品の出荷終了をもって販売中止
キュバール50エアゾール
販売中止の案内は確認できない。
容器部品の調達遅れで2025年9月から限定出荷
同成分のジェネリック
同じ成分の吸入薬はキュバールのみで、ジェネリックはない
代わりの薬
オルベスコ・フルタイド・パルミコートなど別の吸入ステロイド薬を医師が検討

02キュバールの効果|ぜんそく発作の予防

キュバールは、気道の炎症をおさえ、ぜんそくの発作が起こりにくい状態を保つことをめざす薬です。
効き方には個人差があります。

キュバールの効果のイメージ

治療の流れ

一般的な経過は次のとおりです。

●
使い始め

毎日1日2回吸入

症状がない日も、朝と夜に決まった量を吸入します。

●
数週間〜

症状をみる

せき・息苦しさ・夜間の発作が減ってきたかを確認します。

●
その後

量を調整

症状が落ち着いていれば、医師が量の調整や薬の見直しを検討します。

オルベスコとの違い

よく比べられる吸入ステロイド薬です。

ここがポイント

オルベスコ(シクレソニド)も同じエアゾールタイプの吸入ステロイド薬で、肺で活性型に変わるため、口やのどの副作用が少ないとされ、1日1回で使えるのが特徴です。
キュバールは成人は1回100μgを1日2回使います。
キュバールからの切り替え先としてもよく検討されますが、成分や量の換算・吸入器の使い方が変わるため、どの薬にするかは医師が判断します。

03キュバールを使えない人・注意点

キュバールは、起きてしまった発作をすぐに止める薬ではありません。
発作時は医師に指示された発作止めの吸入薬を使います。

キュバールの注意点のイメージ

キュバールを使えない人

添付文書では、次の方には使用できないとされています。

禁忌

次に当てはまる方は使えません

有効な抗菌薬のない感染症や全身の真菌症の方、デスモプレシン(ミニリンメルト:男性の夜間頻尿の薬)を使っている方、キュバールの成分で過敏症を起こしたことがある方は使えません。

使ううえでの注意

次の点に気をつけてください。

●症状がよくなっても、自己判断でやめない(発作がぶり返すことがある)

●発作が増える・発作止めの使用回数が増えるときは、早めに受診する

●飲み薬のステロイドから切り替える場合は、医師の指示で少しずつ減らす

●結核などの感染症がある方、妊娠中の方は事前に医師にお伝えください

※キュバール100の販売中止で薬を変える場合も、吸入の中断期間ができないよう早めに医師にご相談ください。

04キュバールの使い方|吸入のしかたとうがい

キュバールは、成人は1回100μg、小児は1回50μgを1日2回吸入します。
1日の最大量は成人800μg、小児200μgです。

キュバールの使い方のイメージ

吸入のしかた

一般的な吸入の流れは次のとおりです。

息を吐く

キャップを外し、ゆっくり吐き切る

▶

押して吸う

吸い始めと同時にボンベを押す

▶

息を止める

数秒止めて、ゆっくり吐く

※タイミングを合わせにくい方は、吸入補助器具(スペーサー)の使用を医師・薬剤師が検討します。

吸入後のうがいとお手入れ

続けて使ううえで大切なポイントです。

01

ポイント

吸入後はうがい

口やのどに残った薬で声がれや口腔カンジダが起こるのを防ぐため、うがいをします。
難しい場合は口をすすぎます。

02

ポイント

アダプターを洗う

専用アダプターは少なくとも週1回、水かぬるま湯で洗い、よく乾かします。

03

ポイント

ボンベは濡らさない

アルミ容器が濡れると噴射口がつまる原因になるため、ボンベは外してから洗います。

05キュバールの副作用|声がれ・口腔カンジダ

キュバールの副作用は、声がれやのどの違和感など、口やのどの症状が中心です。

キュバールの副作用のイメージ

主な副作用

添付文書に記載されている主な副作用は次のとおりです。

●声がれ(嗄声)、のどの違和感、せき

●口の渇き、口内炎、口腔カンジダ症

●鼻血

●吐き気、頭痛

●血液中のコルチゾールの低下(検査値の変化)

※キュバール50エアゾール・キュバール100エアゾールの添付文書をもとに記載しています。

すぐに相談が必要な症状

次のような場合は、早めに相談してください。

相談の目安

発作止めを使っても息苦しさがおさまらない場合は、すぐに医療機関を受診してください。
また、発疹・口の中の白い苔のようなもの・声がれが続く場合や、熱やせき・たんが続く場合も医師にご相談ください。

ぜんそくの経過や使っているお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

\ ぜんそくの吸入薬の相談は自宅から /LINEで診察・お薬の処方を相談する

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

06キュバールの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます

御用聞きドクターでは、医師がオンラインで診察し、処方が適切と判断した場合にキュバールをご自宅へお届けします。
料金と、ご利用の流れは次のとおりです。

キュバール(ベクロメタゾンプロピオン酸エステル)の料金と処方の流れのイメージ

キュバールの料金一覧

初回にかかる費用の内訳は次のとおりです(自由診療)。

キュバール(ベクロメタゾンプロピオン酸エステル)料金表

診療費
7,000円/1回
お薬代
医師の診察後、処方内容に応じてLINEでご案内します
送料
980円(日本国内宛)
コンシェルジュ手数料
診療費・お薬代・送料の合計額の30%
初回の合計(目安)
10,374円+お薬代×1.3

※自由診療(保険適用外)です。
※手数料は、診療費・お薬代・送料の合計額の30%です。
※時間外(17:00〜翌9:00)は、診療費に+3,500円かかります。
※送料は日本国内宛の金額です。
※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※料金は変更になる場合があります。

持病や服用中のお薬をうかがったうえで、医師がご案内します。

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※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

御用聞きドクターとは?

御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。キュバールも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。

  • スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
  • 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
  • おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
  • お薬はご自宅やご指定の場所へお届け

※2回目以降は、LINEでご連絡いただくと再配送のご相談ができます。

キュバールを処方してもらうまでの流れ

ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEで完結します。
流れは次の3ステップです。

STEP.1予約

LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます

24時間受付

STEP.2診療

医師がオンラインで診察し、処方の可否を判断します

日本語で対応

STEP.3お届け

ご指定の住所へ、お薬をお届けします

自宅で受け取り

※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。

保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い

キュバールは医療機関で処方されるお薬です。
費用だけを比べれば保険診療のほうが安くなります。
御用聞きドクターの価値は、自宅にいながら診察からお薬の受け取りまで完結できる点にあります。

項目
保険診療
(対面のクリニック)
御用聞きドクター
(自由診療)
お薬代
1〜3割負担で済む
全額自己負担
診療費・手数料
診察料などが別途かかる
診療費7,000円/1回+コンシェルジュ手数料(合計額の30%)
受診の場所
クリニックへ行く必要あり
自宅からそのまま受診
お薬の受け取り
薬局まで取りに行く
自宅に配送
海外から
原則できない
日本語で相談できる
(滞在国の法令の確認が必要)

07海外からキュバールの処方を受けられる?受け取り方と注意点

結論として、海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご自身でご確認ください。

海外から日本語でキュバールの処方を相談するイメージ

海外から日本語でオンライン診療を受けるメリット

現地の医療機関にかかる場合と比べて、次のような利点があります。

01

メリット

日本語で症状を伝えられる

症状やこれまでの治療歴を、通訳や翻訳アプリに頼らず母語で正確に伝えられます。

02

メリット

時差があっても予約しやすい

LINEで24時間予約を受け付けているため、日本との時差があっても都合のよい時間に申し込めます。

03

メリット

日本で使い慣れたお薬を相談できる

日本で処方されていたキュバールなどのお薬について、日本の医師に相談できます。

お薬の受け取り方とご利用前の確認

海外へのお薬の発送は行っていないため、受け取り方は次の2つからお選びいただけます。

01

受け取り方

日本国内のご家族・ご友人宛に発送

日本にいるご家族やご友人の住所へお届けします。

02

受け取り方

一時帰国のときに受け取る

滞在先のホテルへの配送や、郵便局留めにも対応しています。

※自由診療のため、ご希望のお薬を初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできます(医師が診察のうえ問題がないと判断した場合)。
※2回目以降は、LINEから再配送のご相談ができます。

ご利用前の確認

国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります。
受診の可否は、お住まいの国・地域の法令・規制をご自身でご確認ください。
日本国内で受け取ったキュバールを滞在国へお持ちになる場合は、持ち込める量や必要な書類など、滞在国の持ち込み・輸入ルールも必ずご確認ください。

日本語で、時差を気にせずLINEから予約できます。

\ 海外からのご利用もご相談ください /LINEで診察・お薬の処方を相談する

御用聞きドクターで処方できるお薬一覧を見る ›

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

08キュバールのよくある質問

キュバールについて、検索されることの多い疑問に医師がお答えします。

キュバールのよくある質問のイメージ

キュバールはいくらで処方してもらえますか?

質問者のイメージ(40代・男性)40代・男性

キュバールを処方してもらうと、いくらかかりますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

御用聞きドクターでは、診療費7,000円・送料980円とお薬代に、合計額の30%のコンシェルジュ手数料がかかります(初回の目安は10,374円+お薬代×1.3)。
お薬代は処方量によって変わるため、医師の診察後にLINEでご案内します。
料金は変更になる場合があります。

キュバールは販売中止になったのですか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

キュバールが販売中止になると聞きましたが本当ですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

キュバール100エアゾールは2026年5月に販売中止予定が案内され、在庫品の出荷終了をもって販売中止となります。
キュバール50エアゾールは販売中止の案内は確認できませんが、2025年9月から限定出荷が続いています(2026年11月時点)。

キュバールの代替薬はありますか?

質問者のイメージ(30代・女性)30代・女性

キュバールの代わりになる吸入薬はありますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

同じ成分のジェネリックはないため、オルベスコ(シクレソニド)・フルタイド・パルミコートなど別の吸入ステロイド薬への切り替えを医師が検討します。
量の換算や吸入器の使い方が変わるため、自己判断で変えないでください。

キュバールとオルベスコはどう違いますか?

質問者のイメージ(20代・男性)20代・男性

キュバールとオルベスコは何が違うのですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

どちらもエアゾールタイプの吸入ステロイド薬です。
オルベスコは肺で活性型に変わるため口やのどの副作用が少ないとされ、1日1回で使えます。
どちらが合うかは医師が判断します。

キュバールを使ったあと、うがいは必要ですか?

質問者のイメージ(50代・女性)50代・女性

キュバールを吸ったあと、うがいはしないといけませんか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

口やのどに残った薬による声がれや口腔カンジダを防ぐため、吸入後はうがいをします。
うがいが難しい場合は口をすすいでください。

キュバールは発作のときに使えますか?

質問者のイメージ(20代・女性)20代・女性

息苦しくなったときにキュバールを吸えばいいですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

キュバールは発作を予防するための薬で、起きてしまった発作をすぐに止める薬ではありません。
発作のときは、医師に指示された発作止めの吸入薬を使ってください。

子供にもキュバールは使えますか?

質問者のイメージ(40代・女性)40代・女性

子供のぜんそくにキュバールを使っていますが大丈夫ですか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

小児は通常1回50μgを1日2回吸入し、1日の最大量は200μgとされています。
吸入のタイミングを合わせにくい場合は、スペーサーの使用を医師・薬剤師が検討します。

海外に住んでいてもキュバールを処方してもらえますか?

質問者のイメージ(海外在住・30代・女性)海外在住・30代・女性

海外に住んでいて、日本で使っていたキュバールがなくなりそうです。
こちらからでも処方してもらえますか?

おうえケアとわクリニック院長 麻植一孝先生麻植医師

海外にお住まいの方も、日本語でオンライン診療を受けていただけます。
ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によるため、ご利用前にご確認ください。
お薬は海外へは発送しておらず、日本国内のご家族宛か、一時帰国時の滞在先へお届けします。
ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届けできるため、一時帰国のタイミングに合わせて準備しやすくなっています。

09まとめ|キュバールで押さえておきたいこと

最後に、この記事の要点を振り返ります。

キュバール(ベクロメタゾンプロピオン酸エステル)のまとめのイメージ

この記事のポイント

キュバールは、ベクロメタゾンを成分とするエアゾールタイプの吸入ステロイド薬

成人は1回100μg、小児は1回50μgを1日2回。
発作止めではなく予防の薬

キュバール100は販売中止、50は限定出荷が続いている(2026年11月時点)

ジェネリックはなく、代替はオルベスコ・フルタイド・パルミコートなどを医師が検討

吸入後はうがい。
声がれ・口腔カンジダに注意し、自己判断でやめない

ご希望があれば初診から最大6ヶ月分までまとめてお届け可能。
海外にお住まいの方も日本語で相談できる

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。
キュバール(ベクロメタゾンプロピオン酸エステル)は気管支喘息の治療薬として国内で承認された医療用医薬品で、御用聞きドクターでは自由診療(保険適用外)での処方となりますが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)です。
効果・副作用には個人差があり、処方の可否は医師が診察のうえ判断します。
掲載の料金は変更となる場合があります。
本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年11月時点の情報です。

キュバールの処方を医師に相談する

自宅にいながら、診察からお薬の受け取りまで

キュバールのお薬代

オンライン診療で
処方しています

お薬代は現在調整中のため、
LINEで個別にご案内しています

診療費7,000円・送料980円・手数料(合計の30%)が別途かかります

※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。

LINE \ 当日診療OK・24時間受付 /オンライン診療・処方はこちら ▶