デパスのオンライン診療・処方
デパスってどんな薬?
「料金・効果・副作用」を医師が解説
デパス(一般名:エチゾラム)は、不安や緊張、それにともなう不眠などに使われる抗不安薬です。脳の興奮をしずめる「GABA」の働きを強めることで、気持ちの高ぶりや体のこわばりをやわらげます。御用聞きドクターでは、医師が診察のうえ処方の可否を判断します(自由診療)。

※画像はイメージです。実際に処方されるパッケージと異なる場合があります。
デパス 0.5mg/30錠(1ヶ月分)お薬代
3,000円(税込)
1錠あたり 100円/別途 診察料 7,000円・送料
医師がじっくり診察日本語で診察自宅にお届け
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
このページでは、デパスの料金・効果・副作用・依存性・飲み方を医師監修で解説します。あわせて、海外にお住まいの方が処方を受ける際の注意点とお薬の受け取り方もまとめています。

この記事の監修者
麻植 一孝(おうえ かずたか)
日本救急医学会 救急科専門医
おうえケアとわクリニック院長。東京慈恵会医科大学附属病院の救急部で約10年間、幅広い疾患の診療にあたる。
目次
01デパスとは?3つの特徴
デパスは、成分名をエチゾラムという抗不安薬です。脳内で興奮をしずめる「GABA(ギャバ)」の働きを強めることで、不安・緊張をやわらげる作用、眠りを助ける作用、筋肉のこわばりをほぐす作用をあわせ持っています。ジェネリック医薬品は「エチゾラム」の名前で販売されています。

01
特徴
効き目が比較的早い
服用後30分〜1時間ほどで効果を感じ始める方が多いとされ、つらい不安や緊張が強いときに用いられます。
02
特徴
1つの薬で複数の作用
抗不安・催眠・筋弛緩の作用があり、不安による不眠や、緊張からくる肩こり・頭痛にも使われます。
03
特徴
作用時間が短め
半減期は約6時間の「短時間作用型」で、翌日に持ち越しにくい一方、依存には注意が必要です。
デパスの成分と作用の仕組み
有効成分はエチゾラムです。チエノジアゼピン系に分類され、ベンゾジアゼピン系の抗不安薬と同じように、脳内のGABAA受容体に作用して神経の興奮を抑えます。

デパス錠0.5mgの外観
白色の丸い錠剤です。シートには「デパス0.5mg」「Y-DP0.5」と印字されています。
※画像はイメージです。
デパスはこんな方に処方が検討されます
次のようなお悩みがある方には、医師が症状や原因を確認したうえでデパスの処方を検討することがあります。
不安や緊張が強く、日常生活や仕事に支障が出ている
不安や考えごとで、なかなか寝つけない
緊張からくる肩こり・頭痛がつらい
以前にデパスやエチゾラムを処方されていた
環境の変化で気持ちが落ち着かない日が続いている
※不安や不眠の背景に、うつ病などの治療が必要な病気が隠れていることもあります。診察では症状の経過をうかがったうえで、デパス以外の選択肢も含めて検討します。
不安や不眠の原因は人それぞれです。医師が時間をとってお話をうかがい、適したお薬や対処法をご案内します。
\ 当てはまるか迷う方もご相談ください /LINEで相談・診療を予約する
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
02デパスはいつから効く?作用の仕組みと効果の目安
ここでは「なぜ不安がやわらぐのか」という仕組みと、「飲んでからどれくらいで効くのか」の目安を順に見ていきます。

まず、デパスが効く仕組み
脳には、神経の興奮をしずめる「GABA(ギャバ)」という物質があります。デパスはこのGABAの働きを後押しします。
デパスを服用
▼
GABAA受容体に作用する
▼
脳の過剰な興奮がしずまる
▼
不安・緊張・筋肉のこわばりがやわらぐ
ここがポイント
抗不安・催眠・筋弛緩の作用をあわせ持つため、不安による不眠や、緊張からくる肩こり・頭痛など、心と体の両方の症状に使われることがあります。
デパスは何時間効く?
デパスは「短時間作用型」に分類されます。血中濃度の推移でみると、おおよそ次のような流れになります。
飲んでから
約30分〜1時間
効果を感じ始める方が多いとされます
最も効くころ
約3時間
血中濃度が最も高くなる目安です
半減期
約6時間
体内の成分量が半分になるまでの目安です
※効果の感じ方には個人差があります。服用後は眠気や注意力の低下が起こることがあるため、車の運転や危険を伴う機械の操作は避けてください。
「効かない」と感じるときに多い3つの原因
効果を感じにくいときは、次のどれかに当てはまることがあります。自己判断で量を増やさず、まず医師にご相談ください。
01
原因
飲み方やタイミングが合っていない
不安が強くなる時間帯や、眠りたい時間に合わせた飲み方になっているかを医師と確認します。
02
原因
体が慣れてきている(耐性)
続けて飲むうちに効き目を感じにくくなることがあります。増量ではなく、治療方針の見直しが必要です。
03
原因
別の治療が必要な状態
不安や不眠の背景にうつ病などがある場合、デパスだけでは十分に改善しないことがあります。
「効かない気がする」「日中に眠くなる」といったご相談も、LINEからそのままお送りいただけます。
\ 効き方のご相談も承っています /LINEで医師に相談する
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
03デパスの依存性・やめにくさは?
デパスは2016年に向精神薬に指定されたお薬です。依存性について正しく知り、安全に使うためのポイントを整理します。

デパスに依存性はある?
結論として、続けて飲むことで依存が生じる可能性があるお薬です。とくに注意したいポイントは次のとおりです。
依存性について
デパスは第3種向精神薬・習慣性医薬品に指定されています。効き目が早く作用時間が短いため、「飲むと楽になる」体験がくり返されやすく、長期間・高用量の使用で依存が生じることがあります。漫然と飲み続けず、医師と定期的に必要性を見直すことが大切です。
依存を防ぐために守りたいこと
依存や効き目の低下を防ぐために、次の3点を意識してください。
01
ポイント
決められた量を守る
効きが弱いと感じても、自己判断で量や回数を増やさないでください。
02
ポイント
急にやめない
急な中止で不安・不眠・イライラ・ふるえなどの離脱症状が出ることがあります。減らし方は医師と相談します。
03
ポイント
他の人に譲らない
向精神薬の譲渡は法律で禁止されています。ご家族であっても譲らないでください。
04デパスの飲み方・用量
デパスの用量は、症状や目的によって異なります。御用聞きドクターでは0.5mg錠・30錠(1ヶ月分)をご用意しており、飲むタイミングと回数は診察のうえ医師が指示します。

用量の目安(添付文書より)
添付文書に記載されている、成人の1日あたりの用量の目安は次のとおりです。実際の量は医師が決めますので、自己判断で増減しないでください。
※年齢・症状により適宜増減されます。0.5mg錠1錠=0.5mgです。
飲むときに守っていただきたいこと
効果を十分に得るため、また事故を防ぐために、次の3点は必ず守ってください。
01
注意
服用後は車の運転をしない
眠気や注意力・集中力の低下が起こることがあります。自動車の運転や危険を伴う機械の操作は避けてください。
02
注意
アルコールと一緒に飲まない
飲酒と併用すると、眠気・ふらつき・呼吸の抑制などが強く出るおそれがあります。
03
注意
ふらつき・転倒に注意する
筋肉をゆるめる作用があるため、とくに高齢の方は夜間のトイレなどでの転倒に注意してください。
併用に注意が必要な薬・保管方法
次のようなお薬・飲み物と一緒に使うと、デパスの作用が強く出ることがあります。
●他の抗不安薬・睡眠薬・抗うつ薬など、脳の働きを抑える薬
●フルボキサミンなど、デパスの分解を妨げて血中濃度を上げる薬
●MAO阻害薬
●アルコール(眠気・ふらつき・呼吸抑制が強まります)
※服用中のお薬・サプリメントは、市販薬も含めて診察時にすべてお伝えください。
保管方法・飲み忘れたとき
高温多湿・直射日光を避け、室温で保管してください。お子さまの手の届かない場所に保管し、他の方には絶対に譲らないでください。飲み忘れに気づいても、2回分を一度に飲むことは絶対にしないでください。対応に迷うときは医師にご相談ください。
飲むタイミング・回数・他のお薬との組み合わせなど、不明点はLINEまたは診療時にご相談ください。
\ 飲み方で分からないことはありませんか? /LINEで相談する
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
05デパスの副作用とやめどき
デパスは長く使われてきたお薬ですが、副作用がないわけではありません。あわせて「いつまで続けるのか」もここで整理します。

主な副作用
比較的よくみられる副作用は次のとおりです。飲み始めの時期や、量が合っていないときに起こりやすいとされています。
●眠気
●ふらつき・めまい
●だるさ・脱力感
●口の渇き
●注意力・集中力の低下
日中の眠気やふらつきが続く場合は、用量が合っていない可能性があります。自己判断で量を変えず、医師にご相談ください。
禁忌・注意
次に当てはまる方は必ず医師に申告を
急性閉塞隅角緑内障の方、重症筋無力症の方は使用できません。また、呼吸機能が低下している方、睡眠時無呼吸症候群の方、肝臓・腎臓の病気がある方、高齢の方、妊娠中・授乳中の方、アルコールを常飲している方は慎重な判断が必要です。持病・服用中の薬は診察時に必ずお伝えください。
まれに起こる重い副作用
頻度はまれですが、次のような症状が出た場合は服用を中止し、すぐに医療機関を受診してください。
重い副作用のサイン
息苦しさ(呼吸抑制)、高熱や筋肉のこわばり(悪性症候群)、筋肉の痛みと赤褐色の尿(横紋筋融解症)、空せきや息切れ(間質性肺炎)、皮膚や白目が黄色くなる(肝機能障害・黄疸)などが報告されています。
デパスはいつまで続ける?やめたらどうなる?
「ずっと飲み続けるのか」という不安をよく聞きます。継続期間は原因や経過によって変わります。
ここがポイント
不安や不眠の原因が改善すれば、医師と相談しながら減量・中止を検討できます。自己判断で急にやめると、不安・不眠・イライラ・ふるえなどの離脱症状が出ることがあります。少しずつ量を減らすなど、やめ方は必ず医師にご相談ください。
06デパスの料金と処方の流れ|自宅で処方を受けられます
御用聞きドクターのデパスは、0.5mg・30錠(1ヶ月分)で3,000円(税込)です。デパスは通常診療での処方となるため、お薬代とは別に診察料(医師のじっくり診療プラン 7,000円/1診療)と送料がかかります。

デパスの料金一覧
お支払いは「お薬代+診察料+送料」の合計です。処方の可否や量は診察のうえ医師が判断します。
※医療保険が適用外の自由診療となります。
※デパスは、お薬代のみの処方薬セットプラン(診察料0円)の対象外です。
※時間外診療(17:00〜翌朝9:00)の場合は +3,500円がかかります。
※デパスは向精神薬のため、処方できる量・日数や処方方法は、診察内容や受診歴に応じて医師が判断します。
※料金は変更になる場合があります。
お支払いの総額や、送料・時間外料金についても、LINEからそのままお問い合わせいただけます。
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
保険診療と御用聞きドクター(自由診療)の違い
デパスは保険が使えるお薬です。「保険で処方してもらったほうが安いのでは?」という疑問に、御用聞きドクターの自由診療と比べる形でお答えします。
※海外にお住まいの方の受診については、原則としてお住まいの国・地域の法令に従っていただく形となります。国によってはオンライン診療が制限・禁止されている場合があるため、ご利用前に必ずご自身でご確認ください。
どちらを選ぶべき?
費用だけを比べれば、保険診療のほうが安くなります。御用聞きドクターの価値は金額ではなく、医師にじっくり話を聞いてもらい、お薬の受け取りまで通院せずに進められる点にあります。通院の時間がとれない方、近くに受診できる医療機関がない方、海外にお住まいで日本語の診察を受けたい方に選ばれています。
御用聞きドクターとは?
御用聞きドクター(御用聞きDr.)は、LINEで医師の診察を受け、お薬を自宅で受け取れる診療サービスです。デパスも、医師が症状や体質、服用中のお薬をうかがったうえで処方できるかを判断します。
- スマホがあれば自宅・職場・海外からでも受診できる
- 問診・予約・ビデオ診察・お支払いまでLINEで完結
- おうえケアとわクリニックと連携した医師が日本語で診療
- お薬はご自宅やご指定の場所へお届け
※2回目以降の処方(再配送)は、これまでの受診歴や服薬状況をふまえて医師が判断します。
処方の流れ|3ステップで完結
ご予約から診察、お薬のお届けまではLINEでご案内します。はじめての方でも迷わないよう、流れは次の3ステップだけです。
STEP.1予約
LINEを友だち追加して、簡単な問診にお答えいただきます
24時間受付
STEP.2診療
医師が時間をとってお話をうかがい、処方の可否を判断します
日本語で対応
STEP.3お届け
ご指定の住所へ、お薬をお届けします
自宅で受け取り
※お届けまでの日数は、診察・お支払いの完了時間やお届け先エリアによって異なります。
※デパスは向精神薬のため、受診歴や診察内容によっては対面での診察をお願いする場合や、処方を見送る場合があります。
\ 不安や緊張でつらい日が続いている方へ /LINEで診療を予約する
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
07海外からオンライン診療は受けられる?デパスの処方と受け取り方
結論として、海外にお住まいの方も日本語で医師にご相談いただけます。ただし、受診できるかどうかはお住まいの国・地域の法令によります。さらにデパスの成分エチゾラムは、国によっては医薬品として承認されておらず、所持そのものが規制されているため、持ち込みには特に注意が必要です。

海外からオンライン診療を利用するメリット
現地の医療機関にかかる場合と比べて、海外からの日本語オンライン診療には次のような利点があります。
01
メリット
日本語で気持ちを伝えられる
不安や緊張のような繊細な症状も、母語で落ち着いて医師に伝えられます。
02
メリット
慣れない環境での不調を相談できる
赴任や移住にともなう不安・不眠について、日本の医師に相談できます。
03
メリット
日本で使い慣れたお薬を相談できる
現地で入手しにくいことの多いデパスについて、継続の可否を相談できます。
ご利用にあたっての注意点とお薬の受け取り方
海外にお住まいの方には、受診の可否・持ち込みのルール・お薬の受け取り方について、あらかじめご確認いただきたい点があります。
海外にお住まいの方へ
ご利用についてのご案内
●診療について
・ご利用前に、お住まいの国・地域の法令・規制をご確認ください
・国によっては、海外からのオンライン診療が制限・禁止されている場合があります
・受診の可否は、お客様ご自身の責任でご確認ください
●デパスの持ち出し・持ち込みについて
・エチゾラムは日本では第3種向精神薬です。日本から持ち出す場合は、携帯出国のルール(数量の上限など)をご確認ください
・アメリカやイギリスなど、エチゾラムを医薬品として承認しておらず、所持を厳しく規制している国があります
・持ち込みが認められる国でも、医師の英文証明書(処方内容の説明書)が必要になる場合があります
●お薬の発送について
発送先は、下記の2つからお選びいただけます。
1日本国内のご家族・ご友人宛に、代理で発送
2次回ご帰国時に受け取り
(ホテル配送、配送局留めなども可能)
※海外へのお薬の発送は行っておりません。日本国内で受け取ったお薬をご自身で滞在国へお持ちになる場合は、滞在国の持ち込み・輸入ルールを必ずご確認ください。
08デパスのよくある質問
料金・依存性・海外への持ち込みなど、実際にお問い合わせの多い質問をまとめました。

デパスはいくらかかりますか?
相談者デパスはいくらかかりますか?
麻植医師お薬代は0.5mg・30錠(1ヶ月分)で3,000円(税込)です。デパスは通常診療での処方となるため、別途、診察料(医師のじっくり診療プラン 7,000円/1診療)と送料がかかります。料金は変更になる場合があります。
デパスとエチゾラムの違いは何ですか?
相談者デパスとエチゾラムの違いは何ですか?
麻植医師有効成分(エチゾラム)と量は同じで、デパスが先発品、エチゾラムがジェネリック医薬品です。添加物や錠剤の色・形が異なる場合があります。
デパスに依存性はありますか?
相談者デパスに依存性はありますか?
麻植医師デパスは第3種向精神薬・習慣性医薬品で、続けて飲むことで依存が生じることがあります。決められた量を守り、やめるときは医師と相談しながら少しずつ減らしてください。
デパスの効果はどのくらい続きますか?
40代・女性デパスは飲んでからどのくらいの時間効きますか?
麻植医師デパスは飲んでから比較的早く効き、半減期が約6時間の「短時間型」に分類されるお薬です。効き方には個人差があります。
デパスは市販で買えますか?
20代・男性デパスはドラッグストアで買えますか?
麻植医師デパスは医療用医薬品(向精神薬)のため、市販はされていません。医師の診察を受けて処方してもらう必要があります。
デパスに処方日数の制限はありますか?
50代・男性デパスは一度に何日分まで処方してもらえますか?
麻植医師デパスは向精神薬に指定されており、1回の処方は30日分までと定められています。
デパスを海外に持って行けますか?
相談者デパスを海外に持って行けますか?
麻植医師エチゾラムは、アメリカやイギリスなど医薬品として承認されておらず所持が規制されている国があります。持ち込みが認められる国でも条件があるため、渡航先・お住まいの国の規制を必ず事前にご確認ください。あわせて、海外からのオンライン診療の可否もお住まいの国の法令によります。
お薬はどこで受け取れますか?
相談者お薬はどこで受け取れますか?
麻植医師ご自宅にお届けします。海外にお住まいの方は、一時帰国時の滞在先や日本国内のご家族のご住所へのお届けをご相談いただけます。海外への発送は行っておりません。
09まとめ|デパスで押さえておきたいこと
最後に、この記事の要点を振り返ります。

【重要】本ページは一般的な情報提供であり、診断・治療・効果を保証するものではありません。デパス(エチゾラム)は国内で承認された医療用医薬品ですが、御用聞きドクターでの処方は保険適用外の自由診療(自費)で、お薬代のほかに診察料・送料がかかります。デパスは第3種向精神薬であり、処方の可否・処方量・診察方法は医師が診察のうえ判断します。効果・副作用には個人差があります。掲載の料金は変更となる場合があります。本記事は救急科専門医・麻植一孝医師(おうえケアとわクリニック院長)の監修のもと作成しており、2026年10月時点の情報です。
デパスのオンライン診療
医師がじっくりお話をうかがいます
デパス 0.5mg/30錠(1ヶ月分)お薬代
3,000円(税込)
お薬代+診察料 7,000円(1診療)+送料
※医学的必要性がないと医師が判断した場合、お薬の処方はできません。
※医療保険が適用外の自由診療(自費)となります。
※料金は変更になる場合があります。
